池袋演芸場 五月中席
昼の部
かな文「道灌」
わさび「釜泥」
のだゆき 音楽パフォーマンス
小三太「金明竹」
文左衛門「時そば」
ホームラン 漫才
小ゑん「レプリカント」
三三「茄子娘」
正楽 紙切り
正蔵「七段目」
       仲入り
小燕枝「長短」
一朝「岸柳島」
小菊 俗曲
小のぶ「厩火事」

夜の部
ふう丈「たらちめ」
喬の字「浮世床 夢」
馬石「元犬」
ホンキートンク 漫才
彦いち「遥かなるたぬきうどん」
喬之助「引越の夢」
夢葉 奇術
花緑「野ざらし」
       仲入り
馬遊「替り目」
さん喬「短命」
仙三郎社中 太神楽
喬太郎「小言幸兵衛」


台風の影響が心配な中、池袋へ行ってしまいました。
テレビでお馴染みの方から最終兵器まで、濃い番組でした。



池袋演芸場2月上席
昼の部
歌実「転失気」
一左「牛ほめ」
吉窓「大安売り」
小猫 動物ものまね
圓十郎「猫と金魚」
ホンキートンク 漫才
玉の輔「マキシム・ド・呑兵衛」
喜多八「やかんなめ」
二楽  紙切り(お題:たけのこ、草津温泉)
川柳「ガーコン」

仲入り

一之輔「粗忽の釘」
志ん輔「夕立勘五郎」
小円歌 三味線漫談、かっぽれ
一朝「二番煎じ」

夜の部
小多け「道灌」
鱗太郎「ぐつぐつ」
小きん「手紙無筆」
アサダ二世 奇術
さん福「五目講釈」
しん平 漫談
にゃん子・金魚  漫才
喜多八「あくび指南」

仲入り

菊之丞「紙入れ」
鉄平「紀州」
仙三郎社中 太神楽曲芸
小里ん「らくだ」


33歳最後の日は、池袋の地下におこもり。
昼夜2回喜多八師匠が出演の日に当たってラッキーでした。





春風亭一朝、柳家喜多八  二人会
@今池ガスホール

今年は落語初めは、好きな師匠達の二人会です。

一花『たらちめ』
一朝『野ざらし』
喜多八『うどん屋』

仲入り

喜多八『五人廻し』
一朝『淀五郎』


前座は一朝師匠の八番弟子の一花さん。声がよく出てました。

喜多八師匠の酔っぱらいが出てくる噺と廓噺が聴けて、まず満足。うどんが食べたくなりました。

一朝師匠は、笑う噺とほろりとする噺で、大満足。池袋演芸場の二月上席に行きたくなりました。