バルセロナでのランチ
は、
サンツ駅&宿泊ホテルのそばにある『AQUI ESTOY』というレストランで。
ちなみに、
「AQUI ESTOY」とは、スペイン語で「私はココにいます」という意味。
レストラン名として適切なのかどうなのかは…
ですが。。。
あと、
基本的にスペインのランチタイムは早くて13時半、
たいていは14時からなので、
私たちがお邪魔した12時半は開店前ということになります。
店内はこんな感じ![]()
この日のメニューは、
シンプルな野菜サラダと、
スペインの定番料理、パエリア![]()
小さなパエリア皿に盛られて出てくるパエリアは、
観光客用の量産ものなので、気を付けてくださいね![]()
少量で炊くからか、これらの多くはパッサパサです![]()
本場は、
「これ、何人前?」っていう位の大皿で一気に炊き上げ、
1人前分を小皿に取り分けてサーブするスタイル。
魚介の旨味とサフランの香りが絶妙にマッチして、
ボリューム満点、大満足のパエリアでした![]()
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パエリアと一緒に旦那サマ
が飲んだ、
バルセロナのご当地ビール
がコチラ![]()
『MORITZ』というカタルーニャで絶大な人気
を誇るブランドで、
「かなり好きな味
」と旦那サマ
も気に入っていました。
中ジョッキ3.5ユーロ(約420円)という安さも
お酒好き
には嬉しいポイントですね![]()






