ついにやってきましたーっ
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今回のハネムーン
最大のメインイベント![]()
それがコチラ
私たち2人が最も訪れたかった場所、『CHICHEN ITZA』です![]()
何を隠そう、
旦那サマ
は大学でマヤ文明を研究していたので、
この地を訪れることは長年の夢
だったの。
世界遺産好き
な私にとっても
ここは【死ぬまでに行きたい場所】の一つ。
ちなみに、
私たちは
今回のツアーをお願いしたLOOKJTBさんのオプショナルツアーにしました。
曜日限定で、
通常よりお得なお値段で参加できるサービスがあるので
ぜひ事前にチェックして
スケジュールを調整してみてくださいね![]()
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入場料はこんな感じ![]()
今見返してみて気づきましたが、
メキシコ人と外国人でかなりお値段が違うんですね。
チケットはこんな感じ![]()
入口を進んでいくと、
ちゃんと世界遺産の証明碑もあります。
チチェンイツァは、
なんと約60000平方キロメートルの広さ![]()
うかうかしているとあっという間に時間が来てしまうので、
ここはツアーガイドさんの指示に従いながら、
効率よく回らなくていけません![]()
まずやってきたのが、「鷲とジャガーの神殿」。
名前の由来はコチラ![]()
赤い○で囲ったところに、
鷲(左)とジャガー(右)が心臓を食べている様子を描いたレリーフが残っています。
ジャガー部分をアップにしたのがコチラ![]()
そして、
その隣にあるのが「生贄の台座」。
なんともおどろおどろしい名前ですが
、
遺跡が発見された当初、
この台座には数えきれないほどの人の骸骨
が並べられていたんだそう。
結構大きい台座なので、
その光景を想像しただけで鳥肌が立ちます![]()
ここは、
アステカ族の言葉では、Tzompntli(ツォンパトリ)というんだって。
その名の通り、
台座の壁面にも、
串刺しになった骸骨がびっしりと彫られています![]()
ちょっと気味が悪くなってきたので、
次の見学地に移動することにします![]()











