こんばんは。ともちです。ドイツ在住アラフォー会社員がドイツのこと、日常生活、ドイツ人夫のことを自由に書いているブログです。

 

2025年1月のパリ旅行はこちらの記事もお読みいただけたら嬉しいです。

☆買い物編

 

☆グルメ編

 

今回のパリ旅行は、買い物に全振りした旅にしたのですが、1か所、絶対に訪れたい場所がありました。

 

それは

ノートルダム大聖堂

です。

 

 

2019年の衝撃的な火災、その後の再建工事で、ずっと中に入れなかった大聖堂。

 

2024年12月より、一般公開が再開されましたキラキラ

 

せっかくパリに行くなら、ノートルダム大聖堂を訪れたい、中も見学したいと思っていましたニコニコ

 

 

公式ホームページに、予約推奨と書いてあったので、訪問する2日前くらいに予約!

(直前にならないと予約可能にならないみたいです)

 

1月10日(金)朝9時の予約を事前に取り、ノートルダム大聖堂を訪れましたダッシュ

 

工事が終わり、足場やカバーが外されたノートルダム大聖堂。

 

 

 

 

 

美しいキラキラ

 

写真を見てお気づきかもしれませんが、私が訪れた日時は、全然混んでいなかったんですよねキョロキョロ

(物凄く混んでいるのを予想したいたので拍子抜け)

 

なので、予約チケットの確認も無し。

 

入場待ちの列も無し。

 

入って入って~みたいな感じで、係員さんに促されて中に入りましたニコニコ

 

ノートルダム大聖堂の中に入った印象は、

 

 

 

こんなに明るかったっけ?キョロキョロ

 

 

こんなに白かったかな?キョロキョロ

 

 

2019年よりも前に訪れた時は、重厚感と薄暗い印象を持ったので、ちょっとびっくりしました。

 

再建工事とともに、長年の煤も除去されて、白くなったのかな?と思いました。

 

あと、『聖母』と赤字で書かれた宗教画が飾ってある一角があったのが、びっくりでした。

(中国人が多額の寄付をしたのかなと?と思ってみてました。ちょっと異質な感じ。)

 

 

 

再建工事は今も続いていて、2026年に完了する予定だそうです。

 

完全に工事が終わったら、また訪れたいですニコニコ

 

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました飛び出すハート