アップ明日は、いよいよ最後の授業。


そして、リリカは、最後の最後に発表(;´▽`A``


うーん。


今から、緊張する。


本当の外国人生徒6人が、生徒役で、やってきます。


「-てください。」という言い方を20分で教えるんだけど。


今日の様子を見ていると、初めての文型を生徒に入り込ませる。


のは、なかなか大変な様子。


幸い、リリカ担当箇所は、生徒は習っているそうなので・・ちょっと、安堵。


でもっ、ぬかりなく、一流の授業をしなければ・・・厳格なS先生のお墨付きーどころか-

( ・д・)/--=≡(((卍


評価をもらえないでしょうねー。


うーん。今から胃が痛いっっ。


アップ指導ポイントアップ


導入は、はっきり!


今、導入だよ!! 全体に言う気持ちで!


先生の発話をきちんと聞かせる!


(必ず三回と教えている学校もあるぐらい)


INPUT理論

十分に聞かせる。

→先生の発話。

①口を見せる

②発音を聞かせる

③一人ずつあてる (何人か)

④読みます→読んで (と説明した場合。生徒は、どうして、”で”になるんだろう。と疑問を感じる)


丁寧に!


手順を踏んで!


上手く皆がいえるように、指示!


指示をはっきりと! 「こう言ってください・」


特定するとベター。


なぜ限定用法になるか?を明確にする。


(学生)

て→ます形からどう作っていいか分からないところから、はじまる。


聞いているうちに、学生が気づくように!!


(学生は)自分でルールを見つける!


学生の様子をみながら。


学生は、習ったことは、もう一度、言いたい!!!!!



何度も発話させる環境を作ってあげる。


スマートに!!


導入で生徒にくっついてはいけない!


→全体に共有!


いきなり話題が変わると、学生にとって負担。


「分かりますか?」と聞いても、生徒はうなずくが・・本当に分かっているか?は、不明。

*分かってなくてもうなずいていることあり。


私に集中せよ!というリマインズの意味としての問いかけには、GOOD!




(リリカの授業裏テーマ)

楽しい授業

元気な授業

生徒に沢山、発話をさせて。

また、受けたい!

と思うような授業。=リピーターを作る!

リリカ・ファンをつくる (笑)


真剣・熱心・楽しい・一生懸命・一球闘魂・生徒の発言を拾って、楽しく展開する。 ノセる!