さて、プレゼンテーションの構成。


その時にやるべきこと。 3っつ。


①イントロダクション

☆テーマの提示「本日は○○についてお話します。」「手元資料をご覧ください。」

 ↑聞く側もどういう話を聞けばよいのかわかるように(*^o^*)まず説明します。


②ボディ

☆メインメッセージ 3つのサブパート -人間の脳は3っつのことを記憶するのがとっても得意。ドキドキ

  これを言おう ①-②-③を決めましょう!


③エンディング

☆おさらい 

☆イメージ化


人は聞いたそばから忘れる生き物。 

最後に「今日話したポイントは○○○です。」と、大事なポイントがなんだったの?

もう一度おさらいをする!!


+締めの言葉

 「以上で私のプレゼンテーションを終わります。ご清聴ありがとうございました。」

 

(この締めの言葉を入れることによって、ぐっと締まりのいいプレゼンになるんだってドキドキ

ワントーンあげていうと尚GOODらしいよ。)


以上、いわゆるサンドイッチ・フォーマットというそうだよん☆



◎効果的なフレーズ

「これから、ポイントを3つご説明いたします。まず一つ目のポイントは・・・」


「これからお話しすることは非常に重要です。」


「まず結論から申し上げると・・・」


⇒人は聞いていない生き物なので、自分が言いたいことから言う!!

⇒結論から先に述べて、なぜその結論に至ったかを言う。


「ここは、全体像でいうと、◇◇という部分ですね。」


⇒折に触れ、今自分がどこの話をしているのかを大きな視点からみられるようにしてあげる。


自分がプレゼンテーションをしている時に、どんな印象をもってもらいたいか?を想像しながらやってみよう。



話しがうまい人の3つのタイプ

①話そのものがおもしろい

②話がわかりやすい

③表現の仕方が上手


おもしろいな! わかりやすいな! 聞きやすいな! ということをどれだけ思ってもらえるか?!


♪商品の基本情報(特徴、発売時期、価格など)

♪商品のおすすめ情報

♪商品のコンセプト

♪同種の商品や、市場についても説明⇒他の製品との違いをはっきり示す

♪長所のアピール