旦那に先にポリープを取ることをすすめられ、検査を受けることに
手術1週間前→全身麻酔での手術のため
手術前日→子宮口を拡げるラミナリアを
手術当日→朝食抜き、水分も○時まで
体外受精では採卵の時しか仕事の休みを取ってないので職場には特にカミングアウトしてません
しかし、今回ポリープとなれば病気になるので、すぐに職場に言って検査・手術の調整をお願いしました
7月に移植周期に入れるかと思いきやポリープが見つかったので、
8月にカメラでの検査
9月にポリープ切除手術
とゆー流れに
検査、手術とも生理後の排卵までの間にするので、生理周期が安定してる私は予定が組みやすかったです
ま、薬で調整できると思いますが…
8月:検査結果
やはりポリープはあり大きさは1cm程度とあと少し小さいのもあるとのこと
絶対取った方がいいとゆーものではないが、取ってからの移植の方がベストだろうとゆーお話でした
9月:ポリープ切除
採血・心電図・レントゲンの検査
入れる処置(流産手術の時と同じ処置)
絶対に痛いと思ってあらかじめ痛み止めを飲んで臨みました
が、帰りの電車で痛みと吐き気で倒れそうなくらいしんどかった
夜には慣れてきましたが
(指示がありました)
入院後に麻酔科の先生が来られて説明と
アレルギーなどの確認
手術は小1時間(手術室滞在自体が)
手術後はウトウト
を続けながら時が過ぎ、痛みはそんなにありませんでした
手術時間が13時頃だったので、手術当日は朝昼晩ともに食事がなく、夕方〜夜にかけてお腹が空いて空いてたまらなかったです
水分のOKが夜頃に出て、りんごジュースが貰えて飲んだのですが、夜に空腹になり過ぎて気持ち悪くなり吐きました
翌朝に食事が出てめちゃ食べました
そして、手術翌日の午前中に退院しました
旦那には手術日と翌日の退院日に付き添ってもらったので、退院後に2人で豪華なランチをしました
後日、術後の経過を診てもらうための受診もして問題なく、切除したポリープ自体も悪性のものでなく良性のものとの結果でした
手術後1回生理を見送ってからの移植が良いとのことで、最初の移植は11月の予定となりました
振り返ってみると、6月に採卵してるので11月に移植となってしまい、アラフォーの私としてはだいぶ時間が経ってしまったとゆー焦りの気持ちが
なので、体外受精にステップアップしてもトントン拍子に事が運ぶわけではないとゆーことを実感しました
私は今回ポリープが見つかりましたが、いろんな理由で足止めをくらうことになる可能性はあるので、何事も早めに動かないとな…とゆー気持ちです