昨日から絶対安静の生活が始まりました
前日のブログでマグセントの副作用はあまりないみたいに書いてましたが、
それは夜に訪れました…
絶対安静開始直後の昼食は完食できないものの気持ち悪くなく食べました
ところが、夕食
全然動かない&昨日の診察結果に胸いっぱい
でお腹も全く減らず…
でも少しは食べないと赤ちゃんが大きくならない!と思い少し食べました
食べてる途中から気持ち悪く、食べた後も喉の詰まり感が続き…吐きそうとは思わなかったけど、体勢を変えるもムリ
夜勤の助産師さんには伝え様子を見ていたが、20:30頃少し咳払いをしたら一気にリバース
夕食全部吐く

スッキリはしたものの、何となく気持ち悪さが0時頃まで続く
それと同時に点滴が入っていた腕がだるくなってくる…
0時を過ぎてくると気持ち悪さは治まりつつありいつのまにか寝ていた…
そして、翌朝の今日
眼が覚めると気分もスッキリ
腕のだるさもなし
今日のスケジュールは
リンデロン筋肉注射はこれで一旦?終わり
お下の洗浄はVIO脱毛をしてなかったことを後悔
実は去年悩んでたんですよねー
アラフォーだけど、子どもが小さいから海・プールに行くし※注 決して三角の面積の少ないショーツでは歩いてません
まぁ、O脱毛は置いといて、VIはツルツルにするのではなく大人の嗜み程度にしとけば良かったなと…
小児科の先生からのお話は、まず今の段階で産まれたらどんなちりょが必要になるのかというものでした
そして、私からの質問としては
①やはり治療はして頂けるが脳や眼の後遺症
はどのくらいで起こるのか?
→程度には差があるが退院後も程度によって
1歳半〜小学校低学年くらいまで経過を見る
何となく説明では26週を超えてくると重い後遺症はあまりないような言い方にも聞こえた
②ここのNICUでは1000g未満の超低出生体
重児は年間でどれくらい扱っているのか?
→年間5〜10例程です
本当に500gくらいで産まれた子を扱ってい
るような病院が府内に5施設あって、ここは
その下に位置付いています
もし、ご希望ありましたら転院も可能です
とのお話でした
説明自体は丁寧で大きな疑問もありません
私が入院してる病院はかなり大きな病院ですが、それでも今産まれたら年間5〜10例…そもそもこんな超低出生体重児自体の割合が少ないだろーから仕方がないとは思うが
やはり心配…
昼からは安静なので、ストレッチャーで移動し洗髪してもらいました
スッキリ
お部屋に帰って旦那にドライヤーしてもらい清拭も済んだら、またまたあースッキリ
そして昼、夕食は半分も食べれません
寝てばっかりでお腹も減らないうえ、寝たままの食事に喉もなかなか通らず、あまり食べて昨日の
を思い出すと1/3程しか食べれません
食後の歯磨きもベッド上です
そして、今夜勤の助産師さんから、今日の尿検査で糖が++++出たと…
この入院中出てなかったのに
ま、所詮アラフォー
妊娠糖尿病の覚悟はしてましたが…
後日採血で検査です…トホホ
最後に、予定日まで100日切りました!
