妊娠7週頃にはつわりに耐えながらも
4年前の話です
初期ドックは必ず夫婦で受診
妊娠11〜13週に受ける
初期ドックは火曜or木曜
クリフム夫律子マタニティクリニック
の受診予約をしました
妊娠前からクリフムの胎児ドックは受けようと思ってました
旦那も賛成してくれてました
旦那も賛成してくれてましたDr.は〝ぷぅ先生〟と呼ばれています
胎児ドックでは有名な先生で、海外出張なども多く、診療日が様々です
ホームページをみると、診療日が書いてるので参考にしてください
私は11週6日に受診しました
予約は午前中の早い時間(忘れました💦)で、クリニックに到着すると、すでにたくさんのご夫婦が
初診なので問診表を記入後、私はカーテンの奥に案内され、血圧と体重測定をし、測定値が書かれた紙を再び受付に持って行き、順番を待ちました
そして、順番になると再び私だけカーテンの奥に案内され、検査着に着替え待ちます
実際のエコーをする部屋に呼ばれる時に旦那も呼ばれます
エコーの部屋にはどデカいTVモニターがあり、待ち時間はTVを見てDr.が来るとエコーモニターに切り替わります
まずは、ぷぅ先生ではなく下っ端の先生→失礼💦
がエコーで一通りの検査をします
その先生が男性だったのですが、エコー中何度も無言で首を捻ってるのでそれが気になって気になって仕方がありませんでした
その方のエコーが終わると一度退室されたので、
旦那「何か首捻ってるのが気になってんけど」
私「うちも!」
と笑
そして、ぷぅ先生登場
一瞬厳しそうな感じに見えますが、話すと関西っぽい方です
エコーが始まるとさっきの下っ端の先生とは違って、所々「ここが○○でー」と説明しながら物凄いスピードで頭から足の先までチェックしていきます


旦那はいつもエコー写真しか見ていないので、初めてリアルタイムで見るエコーに感動してました
エコーが終わると
ぷぅ先生はすぐ次の方の所へ
着替えが終わると、結果説明に呼ばれます
説明はぷぅ先生ではありません
異常な部分があるない、年齢を加味したうえで
13.18.21トリソミーの確率を算出してくれます
特に大きく問題はなかったのですが、血液検査もするとより正確な値が出るので採血もしました
ここまでは旦那と事前に相談済みでした
採血をし、結果はお昼以降だったので一度クリニックを出てランチをしました
時間になってクリニックに再び戻り、採血も合わせた結果を聞くと、さらに確率的には低い値になっていてとてもホッとしました
この日の会計、初期ドックと採血合わせて
¥65000
ぐらいでした
初期ドックの方は、基本午前中にされるみたいです
理由は私のように採血検査を追加したり、結果によっては絨毛検査などをされる方がいます
結果も夫婦で聞かないといけないので、その日のうちに追加検査・結果説明となると午前中のうちに初期ドックを受けないとダメだからみたいです
ただ、結果説明は当日でなくても別日に夫婦揃って聞きに行けるようでしてら、その対応もしてくれるみたいです
ぷぅ先生は人気があるので、遠方から泊まりで来られる方も多く、なるべくその日にいけるとこまで対応されてるのでは
と思います
私たち夫婦は今回の結果を受けて中期ドックは受けないことにしました
それにしても、つわりピーク中のこの1日がかりの受診はしんどかったわぁ

