6月の末から、体調が 先生に相談 鼠頸ヘルニヤ切らなきゃ治らないよと言われて
入院7月末 2泊3日ぐらいの予定、大幅に遅れ 盆前にやっと退院 歳の割には
まだ、身体き若いなと言われて、2週間 やはり歳か、痛いしんどい、毎日でも
その二週間、来仕方 を考え残りの時間を思う時間ができたこと、楽しく、考えてお
りました。90まで何ぼ 100まで何時間とか、勘定して、私には貴重な時間、頂いた
感謝の気持ちで過ごした、2週間でした、
今年も半分すぎてしまいました。
細胞一個生まれる確立は、一億円の宝くじが、連続して百万回当たるようなものだという、其れが人間には六十
兆個もあるのである。 これはまさに奇跡というほかわない。お互いが、この世に生を享け、生きているのは、
あたりまえのことではなく、文字どおり有りがたい、きわめて稀なことなのである。この世に自分はたった一人。
そしてここにこうして、生きている、この奇跡、その素晴らしさ。悩むことは何も無いのである。
