11月14日の事。
~MITO LIGHT HOUSE 20th anniversary~
SION with Bun Matsuda
怒髪天
無限マイナス
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雨上がり、暑くも寒くもない気温の中ライトハウスへ。
初めてライヴハウスに来た時の様な緊張を感じた。何だろうあの感覚は。
緑の照明の中現れたのが、
そう、
無限マイナス。
セトリ↓
森のサトゥハ
百年時計
夢遊旅行
悪夢カルピス
盲目の老人は雨の降る日を知っている
青く丸い地球に生まれて
死者列車
あの場所、あの空間、大好きなバンドがすぐそこにいて、時間を共有していたなんて、信じられない。
やっぱりライヴって私にとっての楽園なんだよな。生きる糧と言うか。
無限マイナスってものが、生活する上で酸素ぐらい欠かせない存在になってる。
痛ぇな、私。
曲を聴いている間色々思っていたけど、昨日海を見に行ったら全てそこで消化してしまったようですよ。
覚えているのは、本田さんが凄い良い笑顔でメンバーを見てベース弾いていたのと、握手して貰った事。
仁平さんの歌詞の世界が凄く好きだと言う事。
ライヴが終わるといつも陥るAPS状態は、余り酷くない気がする。
今回は心に足りなかったモノを埋めて貰ったみたいに、ほんわかと温かな気持ちになった。
今日一日、満たされていて、ずっと笑顔で過ごせた。
そんな感情にしてくれるなんて、改めてやっぱ凄いバンドだよなぁ。。。
ってさ、
これ、レポと違うよね(泣)。
単なる独り言化してるね。
無限の事か書いてないし。
好き過ぎると客観視出来んのですよ。←言い訳か!
じゃ~、おやすみなさい。←逃げた!



