最近

新作も多いせいか

映画づいてます。



来年公開の映画

「ソーシャル・ネットワーク」

を見ました。


「インターネット界のビルゲイツ」

と呼ばれ、

世界で最も若い億万長者となった

「FACE BOOK」の創始者を描いた

作品です。


最初は

不純な動機から始まった、


女性の顔写真を2枚いれて

比較し投票する

というサイト。


これが

サーバーダウンするほどの

アクセス数を獲得。


なぜこんなにも?

という事を突き詰めると

その女性とは

同じ大学のみじかな学生たち。

クラスメイトだったり

ルームメイトだったり。


自分に近い人物だから

こんなにも

反響があったと分析し、

友達のことって

もっと知りたいんじゃないの?

というのが

「FACE BOOK」の

最初の発想だったらしい。


ハーバード大学から始まった

「FACE BOOK」は

他の大学にも広まり

他の大陸にも広がった。


それ故に

最初に自分が考えたアイデアを

パクられた!

という人物や

意見が合わなくなってくる

CFOとの裁判も

同時進行します。


一気に住む世界が変わるほど

世界中に広まった

「FACE BOOK」の

成り立ちが

面白く描かれています。



映画「ソーシャル・ネットワーク」は

来年 1/15公開♪