tomo navi-cdj

100Sが奏でる

「永遠なるもの」は壮大だった。

昨日から3日間開催中の

「COUNTDOWN JAPAN 0809 WEST」

に参加。(@インテックス大阪)

仕事の関係でスカパラ少しと100Sしか

見れてないんだけど

いやー、久々の100Sでした!

ちょっとエンジンかかるまで時間かかったかな?

と思いながらも

のっけからアッパーチューンで盛り上げてくれてました。

「君ノ声」

を聞いてたら、涙でてきたさ~。なぜか。

そして、中村くん自身大切な曲ということで

「永遠なるもの」

この曲を「宅録」で、

おそらく20歳そこそこで作った中村くんは

ほんとに天才だ!

その頃はバンドでやるなんて

夢にも思ってなかったんだろうな。

100Sに奏でられた「永遠なるもの」は

新たな命を吹き込まれたように

生きていた。

そう、音楽は生きている。

そして

「永遠なるもの」

なんだ。