〜諦めない専業主婦からの再チャレンジ~ -32ページ目

〜諦めない専業主婦からの再チャレンジ~

「いつか」ではなく「今から」/社労士×キャリコン

こんにちは

社労士キャリアコンサルタント 永井 ようこです

 

 

 

この時期になると、喘息が出て・・・

などと小さい子を持つお母さんたちが

Facebook等でやりとりをしていますが・・・

 

やっぱり、我が家にも居たっ。

 

鼻がつまり始めただけで悪化必須という

虚弱児。

 

大きくなってきたので、かなり頻度は少なくなりましたが

前回無理をさせたら、案の定長引きました(笑)

 

ということで、昨日は早々に学校をお休み。

丁度私も仕事がなかったのですが、

楽しみにしていたバドミントンに行けませんでした。 泣

 

でも、怪我の功名と申しましょうか~

 

家が片付いた!

 

 

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(ほんの1部を公開。

あとは「それなり・・・」なので、非公開)

 

 

 

 

昔から、子どもがいない時に家事をするのが

勿体なくて、一人の時は好きなことばかりして

しまうのです。

 

「子供の寝ている時間しかまともに家事出来ないから、

寝たら家事をする」

 

と他のママ達が言っているのを聞きながら

「折角のひとり時間、家事をするなんて勿体ない。」

と完全アウェイ状態で心の中でつぶやいていました。

 

多分、私の意見は、相当マイノリティ。

 

家事の効率を考えたら、子どもが寝ている間の方が、

絶対にいいはずっ。

 

でも、私には完璧に家事をこなすよりも

私の気持ちを満たす方が大切だったのです。

 

子供が起きていると、自分のことがなかなか

出来ません。

だったら、その出来ない時間に子どもの相手と

家事と一緒にやっちゃおう。

大変だって、それなりに出来ればいいよね?

 

と自分と対話(言い訳)していました。 (笑)

 

ということで、子供が大きくなって

自分の時間を取れるようになったにも関わらず

相変わらずひとり時間に家事は出来ないようです。

(壮大な言い訳)

 

そんな母を気遣ってか、体調を崩してくれた息子ラブラブ

お陰様で、「ちょっと何とかしないとな~。」

という部分に手を入れることが出来ました。

 

家族や自分の病気やけがは、

何かを訴えるサインであったりします。

 

「これは、何を意味してるのかな?」

 

と考えると、病気やけがのとらえ方が変わるかも?

 

私のかなり低次元な例題で、

大変失礼いたしました。

 

 

 

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