TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -8ページ目

都道府県対抗男子駅伝は宮城県が初V

日曜日に都道府県対抗男子駅伝が行われた。

1区では高校駅伝でも活躍した福島増子、兵庫新妻(遼)がトップ争いを繰り広げ、宮城の鈴木が区間賞を獲得し、福島が2位に続いた。

2区は中学生区間、福島の高橋が区間4位の好走でトップに立ち、区間賞は静岡の関が獲得した。

3区は一般区間、トップランナーが揃う面白い展開となったが、群馬の帰山が区間賞、区間11位の宮城大濱がトップに立った。

4区5区は高校生区間、トップの宮城は若林と菅野の仙台育成勢が区間2位の走りでトップを守った。

4区は兵庫新妻(昴)が区間賞、5区は福島栗村が区間賞を獲得し、トップ争いを繰り広げていた。

6区中学生区間、宮城は佐藤がトップを守り、区間賞は埼玉の逸見が獲得した。

最終7区、こちらも3区と同様、すごいメンバーが集まっていた。

宮城山平と福島山口のトップ争いが激しかったが山平が逃げ切り宮城が初Vを果たし、福島が2位に続いた。

区間賞は群馬の青木、なお青木と同じ國學院大の神奈川辻原が区間4位タイで7人抜きを見せ10位に入った。

高校生も中学生もすごいメンバーが揃っていたが、でもやはり3区と7区が本当に豪華だった。

ニューイヤー駅伝や箱根駅伝で活躍した選手がたくさんあつまり、普段同じチームの選手が違うユニフォームを着て戦うのがおもしろかった。

ところで、1区で長崎の内田にアクシデントがあり大きく遅れてしまい46位のチームと6分差となったが、何とかタスキを渡せてよかった。

その後も長崎はタスキをつなぎ、繰り上げスタートになることなくゴールできてよかった。

さて、今回走った選手の中でオリンピアンがどれくらい登場するかな!?

三嶋一輝投手が引退表明

昨シーズンまでDeNAに在籍した三嶋一輝投手が引退を表明した。

先発を経験し、途中からは救援で活躍してきた。

クローザーとして活躍した時期もあったが、難病に悩まされ辛い経験もしていた。

もうひと花咲かせてほしいと思っていたが、若手投手の台頭などもあり、出番が減ってしまったのだろう。

三嶋と言えばプロ入りする前の年、法大4年のとき優勝が懸かった試合で2試合続けて先発完投した試合を思い出す。

球団からは離れるようだが、外で野球の勉強を重ね、指導者として球団に戻ってきてくれることを祈りたい。

13年間、おつかれさまでした!!

1/18 momo撮影会(MOURIS狛江)

狛江市内の閑静な住宅街の中にあるハウススタジオで撮影会が行われた。

この業者は初参加であり、KARENさんの撮影は昨年3月以来だった。

今回は短い時間(30分)だったが、久しぶりということもありたくさん話が盛り上がって楽しめた。

KARENさんの撮影会、次はいつ行けるかな!?