TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -2607ページ目

トレード

楽天・一場靖弘投手⇔ヤクルト・宮出隆自外野手
一場は大学ナンバーワン右腕と騒がれたが、金銭授受問題などでごたごたしたことがあった。
楽天ではエース候補として期待されていたが、昨年はほとんど活躍できなかった。
宮出は強打の外野手として活躍していたが、昨年あたりから若手の台頭で出場機会が減っていた。
先発できる投手がほしいヤクルトと、右の強打者がほしい楽天の間でのトレードである。
双方にとっていい方向に進むことを期待したい。

WBC、決勝へ

日本代表は準決勝でアメリカと対戦した。
先発の松坂はいきなり先頭打者HRを浴びたが、打線が奮起して、9-4で勝った。
村田の代役でスタメンでサードに入った川崎が活躍したようだ。
そして明日の決勝は韓国と5度目の対戦となる。
韓国とは2勝2敗なので、明日の対戦で勝ち越しかどうかも決まる。
V2まであと一歩、絶対に勝ってほしい。

3/22 OFFICE Ryo-Hライブ(伊東デュオ)

伊東市にあるショッピングモールデュオで本木美沙、MEG.ME、MIKOTOのライブがあった。
11時から1部があり、トップバッターのMIKOTOが6曲歌った。
続いてMEG.MEは「東京シンドローム」など6曲歌った。
この部のトリは本木美沙。
「大好き」「夏の日の中」など6曲歌った。
13時半からはネットラジオ「ひとりでできるもん」の公開収録だった。
ショッピングモールの販売担当者がゲストで登場した。
収録はおもしろい内容だった。
15時からはライブの2部。
最初に本木美沙が登場し、1回目と違う曲をいろいろ歌っていた。
「Get Along Together」をまた聴くことができてよかった。
2番手はMEG.MEだった。
今回もピアニカを演奏したりという器用なステージだった。
トリはMIKOTOだった。
こちらでは7曲歌っていた。
メンバーのうち1人がのどの調子が悪かったようだが、きれいな声で歌っていた。
1日中楽しいステージで、遠くまで行ったかいがあった。