TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -2519ページ目

3/8 深侶ひろみ、橘ほのか(INTERCITY AKIBA EAST)

キャラッツ撮影会、初めて参加した。
ひろみchの撮影会に参加するのは3度目だったが、同じ事務所のほのかchは初めてだった。
1部は私服で登場。
ひろみchは、先月の舞台でのあるシーンを再現してもらって撮ることができた。
2部は水着で登場。
3部はコスプレの部ということで制服で登場。
4部は再び水着で登場した。
スタジオはそんなに広くないが、撮影できる箇所が4ヶ所あり、いいスタジオだと思った。
ひろみchはお話し好きのようで、ずっとお話しながら撮るような感じだった。
アットホームな撮影会は楽しいな。

WBC、第2ラウンドへ

WBC日本代表は韓国戦、松坂と金広鉉の先発だった。
先発投手を聞いたときは投手戦になると思った。
ところが初回、イチローが今大会初となる安打を放つと、青木のタイムリーと内川の2点タイムリー2ベースで3点を先制した。
その裏、松坂は4番打者の金泰均に2ランHRを浴び、3-2とされた。
しかし2回、男・村田の3ランHRなどで一挙5点を挙げ、8-2とリードを広げた。
日本は4回に1点、5回に2点を追加すると、6回には城島の2ランHRで2点を追加し、7回にも1点を追加した。
松坂は序盤こそ制球に苦しんだが4回2失点で切り抜けるとその後は渡辺俊介-杉内-岩田の救援陣が無失点で切り抜け、14-2で大勝した。
韓国の先発投手は日本キラーと呼ばれている選手だったので、打線は苦しむと思ったが、思いっきりのいいバッティングで打線がつながり、大勝することができた。
村田と内川が効果的な打点を挙げたのはうれしい。
第2ラウンド進出は決まったが、まだまだ大会は続く。
気を緩めることなく、次の試合も戦ってほしい。

3/7 月蝕歌劇団「幻夢ドグラ・マグラ」(ザムザ阿佐ヶ谷)

久しぶりに月蝕の舞台を見に行った。
出演は、あおい未央、姫宮みちり、など。
公演が残っているため、あらすじは省略。
未央ch、みちりchなど5名の主演者はかなり演技が難しいと思われる役だったと思う。
みちりchは先月後半、体調を崩したらしく、まだ回復しきれてないようだが、一生懸命演技をしていた。