TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -2518ページ目

日本代表、1位通過ならず

WBC順位決定戦が行われた。
日本は岩隈が先発した。
3回までは完ぺきな立ち上がりだったが、4回に1点を失った。
さて、土曜は大量14点を挙げた打線だったが、今回は韓国投手陣の前に沈黙した。
結局1-0で敗れ、1位通過はならなかった。
ただ、2位通過だが、第2ステージへ進むのである。
前回大会も2位通過で第2ステージに進んだ。
敗戦のことは忘れて、アメリカの地でがんばってきてほしい。

細山田が猛打賞

ベイスターズは明石で楽天とのオープン戦を行ったようだ。
試合は4-4の引き分けだったが、W大出身のルーキー、細山田が3安打猛打賞、また、2度の刺殺を記録したようだ。
開幕一軍を目指して引き続き頑張ってほしいと思う。
そして、相川や鶴岡以上に活躍して、日本球界を代表するような捕手に成長してほしい。

韓国も第2ラウンドへ

WBCの1次ラウンドは韓国と中国が対戦し、14-0で韓国が圧勝して第2ラウンド進出を決めた。
やはり韓国は強いな。
土曜の試合では14-2と圧勝したが、明日の順位決定戦、日本代表には気を抜かずにいい戦いをしてほしいと思う。