TOMOAKI'S DIARY of Ameblo -104ページ目

6/7 巨人vs楽天(東京ドーム)

東京ドームでの一戦、巨人はグリフィン、楽天は大内の先発で始まった。

両チーム無得点が続いた。

楽天は大内が4回無失点で降板すると継投に入った。

6回裏、楽天は藤平が登板したが巨人は増田陸と丸が連続HRを放ち2点先制した。

グリフィンは6回無失点で降板、7回以降は両チーム無得点が続き2-0で巨人が勝った。

藤平が2連続HRを浴びたのは心配だ。

先日もセーブシチュエーションで登場したが押し出し四球を許しセーブを挙げられなかった試合があった。

藤平は昨年、侍ジャパンに選ばれる活躍をしていたが、疲れがでてきているのかな・・・

先制許し敗戦

DeNAは昨日に続き、ハマスタで日本ハムと対戦した。

先発大貫は初回に1点を失うなど4回途中5失点で降板した。

救援陣も山崎福のタイムリーで2点を追加された。

打線は筒香と度会がHRを放ったが7-4で敗れた。

ここのところ投手陣の好投が続いていたが久しぶりに多い失点だったのではないだろうか。

さて、切り替えてまた明日だ!

6/6 DeNAvs日本ハム(横浜スタジアム)

ハマスタに戻っての1戦、先発はバウアー、日本ハムの先発は伊藤だった。

1回裏、桑原が3塁打で出塁すると度会のタイムリーで1点先制した。

4回裏、石上がタイムリー2ベースを放ち2-0とリードを広げた。

6回表、清宮にタイムリーを浴び1点返され、さらに1死満塁のピンチを迎えたがゲッツーで同点にはされなかった。

バウアーは9回まで1失点でしのぎ、2-1で勝った。

打線が前半に得点を挙げ、バウアーが粘りのピッチングを見せたのがよかった。

筒香などの野手も守備でいいプレーを見せてくれたし。

相手投手が伊藤ということもありあまり得点を挙げられないだろうと思ったが、粘って勝ててよかった。

明日以降もとにかく勝利に対する執念を見せて、勝ってほしい。

相手より1点でも多く取ればいいのだから。