終盤に打線つながり勝利、投手陣も最少失点 | TOMOAKI'S DIARY of Ameblo

終盤に打線つながり勝利、投手陣も最少失点

DeNAは甲子園へ移動し阪神戦だった。

先発の平良は6回途中1失点、先発としての役割を果たした。

2-1で迎えた9回表、打線がつながり一挙8点を挙げる猛攻を見せた。

投手陣は平良降板後も無失点リレーを見せ10-1で勝った。

終盤に得点を重ねるというと阪神がよくやっているイメージがあるが、今回は逆にそれを見せることができてよかった。

あとは救援陣が無失点で切り抜けたのも大きかったと思う。

明日も勝ってまずはカード勝ち越しを決めたいところだな!!