終盤に大量点挙げ日本ラウンド最終戦勝利 | TOMOAKI'S DIARY of Ameblo

終盤に大量点挙げ日本ラウンド最終戦勝利

侍ジャパンは日本ラウンド最終戦となるチェコ戦だった。

高橋宏斗など投手陣が無失点で切り抜けたが、打線がなかなか得点できなかった。

しかし8回裏、周東と村上のHRなどで大量9点を挙げ、9-0で勝った。

これで日本ラウンドは4勝0敗で終え、マイアミへ向かうこととなった。

さあ、連覇に向けてまずは準々決勝、がんばってほしい。

牧や近藤が調子を上げてくれるのいいのだが・・・