6/7 芝居「六畳一間で愛してる」(両国エアースタジオ)
エアースタジオの芝居を見に行った。
今回も以前の芝居と同様、昭和の時代を舞台とした内容だった。
公演が残っているためストーリーについては省略するが、昭和を感じることができる舞台上の道具やBGMが私的によかった。
あと、先月はぜんぜん違う劇団の芝居を見に行ってその時も思ったのだが、演者さんたちの大きなリアクションが印象に残るんだな、と。
マイクなしでセリフを話して体を動かして、毎回ながら芝居をみるたびに演者さんたちはすごいな、と感じる。
千秋楽まで無事ゴールできることを祈りたい。