俺の女じゃこらっ

って絡んだ酔っ払いぶったおした夢を見た。

ちょうどめぐともそんな事あった。

やっちゃったって思ったけどゆりかは手を握ってくれた。
あそこがゆりかにほんとに心を預けた瞬間だったんだ。

夢が鮮明過ぎてあっ戻れたんだっ煜も一回やり直しさせてくれたんだって思った瞬間,現実に引き戻された炅


前に進まなあかんのやけど,もう少しだけ記憶というアルバム抱きしめて,機が熟すのを待ちたい。


恋愛が全てじゃない。でも恋愛も満足に出来ない奴に楽しく生きる資格はないって思う。


喧嘩した後ぎゅうって握ってくれたあの感触が消えるまで,誰かに必要とされたって感触が消えるまで。。

苦しみも悲しみもない道なんてないといつか二人は気付くんだろう。


小さい意地の張り合いなんて,全く必要なかったんだって二人はいつか気付くだろう

傷つけあっても離れられない事もあるんだっていつか二人は気付くだろう。そして誰かを愛し続ける事は忘れてしまう事よりも難しいなんて嘘だって…ちゃんと気付いて二人は愛し続けるだろう。


生きる為に必要な事。自分らしく生きるのに必要な事はいろんな物手に入れた時に初めて何が1番大切かって分かるんだろう。


もしね


ほんとにもしね



いつか素っ裸で,何にもとらわれず,お互いが独りって言う名の自由を持った上でまだ二人でいられたんなら…誰かの傘の下でいる理由が失くなったんなら


一生お互い尽くし合おうよ

お互いにもう十分過ぎるくらい他人に尽くしたはずでしょ。


いつか誰もが自分の道を見つけて歩きだし,二人はみんなの思い出になる。追い掛けようにも無理な道へみんな旅立つんだ


誰も追わなくていい。そこに二人がいればいいんだ。だからいつか,絶対離れなくていい場所で二人で一生尽くし合おう。


ほんとにほんとに自分の存在感を感じられて,敬いあえる人は一人だけなんだ。


欲も計算も何もいらない。

君を愛しつづける事がこれから僕が生き続ける意味になるんだから。


この道に終わりがないから生きて行けるって気付けたから。。
生きてる事よりどうやって生きてるかって事が重要だって気付いたんだ。
だって苦しみも悲しみも感じない道なんてないんだよ。

それならばせめて隣で君と手を繋いで困難に立ち向かいたいんだよ。

そしていつまでも心の底から笑っていたいんだ。

頑張る事なんて簡単だけど隣に君が居て欲しいんだ。

それまではお互いの心の中で生き続けたい。


最後の最後にありがとって言い合える二人になる為の道は終わらないって
信じてる。


それが二人が出会ってしまった意味で唯一無二の真実。どんなにこんがらがっても真実は一つだけ


だから胸はって~愛してる~って言い続けられるんだ

僕が君にとって唯一の男で君が僕にとって唯一の女であるって真実。

二人がどんだけ鈍感で不器用でも,逃げれない真実。多分,きっと初まったばかりの二人の道は終わらない。
いろいろあった

自分をまず疑った。

多分何も失いたくないくせに何かを得る為に何かを捨てた。

やっと…って思った時から全てが自分の手から砂みたくサラサラ落ちてったんだ


自分の思いや自分ができる事を…必要とされる為に自分史上これ以上ない位に思いを通したつもりが…

なんも言えねぇ…

これほどまでに自分がした全てが無駄になる経験は初めてだ

なんも言えねぇ。

何かを得る為に…

何かを守る為に…

誰かに必要とされる事に…


自分がむいてないと言うならば,どうしたらいいんだろう。


どう生きればいいんだろ


なんも言えねぇ…


人の情をこれほど受けられぬ自分に違和感を感じる。

人の為は自分の為と本当に思った

一人残らず笑顔にしたいって本気で動いた

多分…。

誰かに教えて貰いたい。

自分はどおすれぱいい?
何を守るべきなんか?

誰が俺を必要としているのか?

心なく生きてたあの頃の自分ならほら見ろ!言わんこっちゃない!お前に人を思いやる資格なんかない!好きにしろ!傷つけられるより傷つける事を選べ!
それで生きてきたやん!
無理するから痛いんだ!
負け犬!!


なんも言えねぇ(>_<


いや!もぉすこしちゃんと考えよう。
今をもう少し続ける努力をしよう。
もう一回だけ…最後に一回だけ自分を信じよう。
人を信じよう。

最後の最後の賭け。


頑張るねんで!俺!

頑張るねんで!俺に関わった人達!

最後まで守りたい。
守るから!
そしてね…最後まで必要とし,必要とされたい。

最後の最後の賭け。

だからもぉなんも言わねぇ!

今関東に来てる。

昨日,ゆりかの結納が…

もちろん相手は俺じゃない。

いろいろあったが,さすがに現実になるとへこむ…

しばらく現実逃避して知らない街で新しい景色見て新しい何かを見つけたい。


めぐと出会い,別れ


ゆりかと出会い,そして……

どこにも収まらない自分が訳分からん。

初めて…生まれて初めて誰かにこの人生を先導して欲しくなった…


こっちやでっ!ってさ。
昨日,二人は新しい関係で再出発するという答えを出した。


すれ違いのためにこんがらがろうとしてる糸を真っ直ぐにするために。

ゆりかとの会話やメールを冷静に考えてみた


本当に本当に愛してくれてたんだってわかった。

散々傷つけ合って最後にそれがよくわかった

だからもう迷ったり苦しんだりしない為の新しい関係をきずいて行く事を二人で選んだ。

愛情を形を変えてゆりかに伝えたい。

もう絶対離れない為に…
真っ直ぐな絶対切れない糸のように存在していくって誓った。

そこには何の責任も義務感も必要ない。

大きな安心と信頼だけあればいい。

この一年の一生懸命考えたり頑張ったりしてきたふたりだからこそ迎えられる新しい二人が今日から始まる

二人が流したいっぱいの涙が全部無駄にならないように

二人が本当に自分らしく二人でいられるように

お互いがお互いなりに…不器用だったけど確かに最大に愛し合ってた真実を忘れない為に

今妹の入院など色々あって徳島にいます。





まさか徳島のネットカフェでブログを書くなんて思ってなかったけど、を残したくて。。。





大切な人が出来て1年がたった。





めぐとの別れを癒し、前をむいて生きていけるキッカケをくれた人だ。


たくさんの友人や、その分たくさんの見えない荷物を背負って生きている女性だった。





最初は一緒にいるのが楽でたくさんの時間一緒にいた。





恋愛感情は最初まったくなかったし、何でも話せる一番近くにいてその時のともを一番知ってる女性だった。





その関係から恋愛に発展するまでにはたくさんの時間がかかった。色々悩んだり今の関係が当時は心地よかったから付き合うことでとものトラウマである別れがくるかもしれないって思うとこの関係でもいいかなって思うこともあった。





いっぱい悩んだ。。。答えはいつでも元に戻れる期間を置いて付き合ってみようって事に。。。





付き合ってからは色んな事あったけど、付き合って本当に良かったって幸せを感じていた。








初めて結ばれた夜、もう以前のような関係には戻れなくなったと共にうれしさが込み上げた。





その時から彼女をゆりかさんではなくゆりかって呼ぶようになった。





付き合ってからは、試練?の連続だったけど、何の迷いもなくお互い支えあえた。


いつの間にか将来二人でやっていける!真剣に考えるようになっていた。





1歩ずつ確実に上って来たかに見えてた2人の関係がギクシャクしだしたのはともが将来を考え出した時やったかな。。。





当たり前が当たり前じゃなくなってきてケンカが増えた。その度にお互いの大切さに気づいて仲直りしてきた。





1歩づつ歩んできた二人の歴史が離れる事だけはさせなかった。





誰かのものになるんではなく、お互いがお互いの為に生きていく付き合いはすごく大変な事もあるけど、絶対になくせない生きていく糧であり、自分そのものであり、本当の自分を知る唯一無二の存在がいる事で自分自身が強くなれる。





いつもケンカしても冷静になればなるほどケンカした事を死ぬ程後悔した。





友達から恋へ。。そして愛に変わっていく中で、お互いが育った環境の違いなんかで些細なことでモメタりしたけど、それが愛に変わった時に出てくる最後の壁で乗り越えた時に今まで欲しかった永遠の愛を二人に手にする事が出来ると思っていた。





。。。。。今、最大の壁が立ちふさがった。。。。。。








現実の生活の中で彼女が背負っているものが、彼女の意思に関係なく動き出し、決断をしなければいけなくなってしまった。





ともは本心からゆりかの幸せをのぞんでいる。


できれば自分の手で包んであげたい。幸せにしたい。





ただゆりかが誰かのものになるって判断したら、誰かのものにしてしまった自分の力のなさを嘆き、忘れるという死ぬ程の痛みに絶えなければいけない。





出会いと別れは突然だ。また大切な誰かがともの前に現れるかも知れない。





でもたった1年だったけど本当の愛をゆりかと二人で感じた。





無責任に笑ったり楽しめる友達になってればこんな思いはなかっただろうけど、ゆりかに対して責任をもって付き合いたいと思った時からその関係でいられなくなったのも事実だ。





だから今はそっと彼女の判断を待ちたい。





きっと思い出が指のかずを超えてないならこんな気持ちにはなってなかったんだろうな。。。


ゆりかは俺に負担や我慢をかけたくないと言った。





でも俺ら二人はそんな事も一緒に乗り越えられる権利を付き合った時得たはずだし、乗り越えなければいけない義務をあの時に背負ったはずだよ・・・





愛は身勝手だ。





試練を与えるだけ与えておいて、助けてはくれない。あくまでその試練を二人で乗り越えるか、諦めるかの二択を迫ってくる。





愛している。。





いくらお金を目の前につまれても本気で言える相手は家族以外にこの世で1人だけだ。





その気持ちは何者にも変えられない勇気ややる気を起こさせる。


それを失おうとしている今、ここにこの思いを記録させずにはいられなくなった。





もしも忘れなければいけなくなって苦しんで苦しんで死ぬ気で忘れてもここに残してあれば自分を見失わないような気がして。。。


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裏切るほうが悪いのか?裏切られるほうが馬鹿なのか?


信じる事がそもそもの間違いなのか?もともとお互い望んで知り合うわけでもなく、そこにお互い何の義務もない。やっぱり他人だから?傷つくのを恐れて逃げることで、ごまかすことで、せっかくの出会いをトラウマにしてしまう結果に導く。。。


裏切られて傷つくのも裏切って逃げるのもオチのない馬鹿げた茶番だ。

この2年間、なるべく自分の都合よりも相手方の都合を重視してきた。


自分以外の人たちに自分が存在する事で救われたり、落ち着けたり、。。。とにかく自分の存在を自分のまわりの人たちの笑顔で確認したいって、今から思ったら分不相応な目標を自分に義務つけてここまできた。


結果的にたくさんの人たちが甘い汁だけ吸って甘えるだけ甘えて逃げた。


理由はそれぞれあるだろう。


自分にも多々の落ち度やスキがあったんだろう。


よく分かったのは、みんな余裕のないフリしてつねに自分の利益だけを追求しているってこと。


自分の利益に関しては貪欲。俺がみんなをそうしてしまったのかも知れない。


今ここで俺を裏切ってまで欲望や綺麗事に走っても将来苦労するよ。。。


自分の生き方、プライドと単なるわがままと甘えをごちゃまぜにするな。


砂場で必死に砂をすくっても手の平からさらさら音たててすくった砂なんかなくなっちゃうよ。


嫌な時代やでほんまに。。。頼むわ




幸せは感じるものであって、だましたり逃げたりしても感じられない。いつまでも余裕かまして人に頼ってられへんで。




裏切るほうが悪いのか?それとも裏切られるほうが馬鹿なのか?


どっちも経験ある俺の答えはもっと強くならな常にどっちかの側でいるだろうって事。


不完全なのは人間だからしょうがない。だからせめて全てを受け入れられるように自分が強くならなあかんって事。


世の中や経済や身内といえどもみんなが自分中心でまわってるわけじゃない。


みんなが笑顔でやりたいことに打ち込めたり助け合ったり、しかられたり喜びを分かち合ったりできる中で自分の存在を確かめてたい。


簡単そうでめっちゃムズいよね。

自分が弱すぎるんだろう・・・きっと


今日会社を退職した。

色々な思い出を作った激動の三年はめっちゃあっさりと終りを告げた


理由はいっぱいあるからいいとして、この不景気な時代に恋愛や趣味に好きなだけ打ち込ませてくれた夢のような三年だった。


でもそんな夢のような生活にいったん終りを告げて人生の分岐点にあえてたってみよぉと思った。

まわりがみれば間違なくばかな選択だ


自分でも思う。


綺麗ごとを現実にするために失う事の大きさを改めて実感している


でももう前に向いていかなあかん!


それだけは確かだから、いつかこの判断をみんなが良かったねって言ってくれる結果にするために頑張っていこぉと思う。

ブログ名もともの最強への道にかえて(笑)頑張るから!


俺にはたくさんの人達の期待や夢や理想を形にできる力があるって信じてるから

このブログを立ち上げて1年経ちました。


と言っても夏頃から今日まで開店休業状態だったんですが。。。


沢山の出会いがあり、幸せな事、苦しい事、楽しい事いっぱいいっぱいあった1年でした。


自分はつくづく幸せ者だと感じる。


そんな中で新たな自分の課題が見えてきたのでブログ立ち上げ1年記念と、今現在の自分をここに残そうと思い、久々にパソコンに向かってます。




まず第一に今自分は元気であると言うこと。


仕事もプライベートも精一杯生き抜くためにも大切な事だけど、健康である事は間違いない。


お酒も程々だし、確かに遊び人じゃなくなったけどそれと引き換えに大切な人とも知り合えた。


自分の事ばかり考えてた若い頃より少しは他人に思いやりをもてるようにもなったと思う。


問題点といえば相変わらず自分の気持ちを人に伝えるのが下手な所かな。。。


何も持たない、何にも属さない、何も知らない頃の自分は、不器用なりにももっとストレートに自分の思いを伝えていたし、伝わってた。


今現在の自分はあの頃よりも少しは大人になったし、仕事にも自信が持てる所まできたし、沢山の経験も積んだ。


でも人に自分の気持ちを伝えきる努力がまだまだ足りないのか、それとも無駄な言葉が多いのか、やっぱり自分は不器用である。


人を大切にする。自分は常に誰かに生かされているんだって事を思い知ったときから、この自分の不器用さを実感することになる。


安定感や安心感を得る事が大多数の人達の望みである。


それを得るためにみんな頑張ったり、傷ついたりしている。


今の自分は昔より、人に安心してもらえる自分になれてるかな?ってよく思う。


自分の存在や自分の客観的な価値は決して自分が答えをだすわけではなく常にまわりの人達が自分をどう感じてくれるかって事で決まる。


だから自分が弱ければ簡単に人に利用されたり、騙される。


辛い話だけど、信頼や信用は欲すれば欲する程に自分の足元が見えなくなり、知らず知らずのうちに弱い自分を作り出してく。


支えあう事と利用しあう事って紙一重だけど、常に支えあう関係を自分は欲していたい。


人として強くなる事と人が怖がる強さをもつ事も紙一重だけど自分は人が安心してもらえる強さを持ちたい。


まだまだ成長過程の不完全人間だけど、不器用ながらも自分を認めてくれた人だけは、最後まで守りきれる自分でありたい。


そんな気持ちを少しの言葉と沢山の思いやりで伝えていきたい。


綺麗事ばかりな世の中だけど、いつまでたっても傷つきやすい人の心を包み込める強い人になって、いつか何も言わなくても自分の気持ちを理解してもらえる、理解できる関係になりたいって人との出会いが自分を成長させる。


今、大切な人がいる。


傷つけあったり慰めあったり楽しんだり喜んだり色んな感情を共有する人がいる。


長い長い未来を見据えて今を乗り越えて行きたいって思う人がいる。


色んなことがあるけれど、傷つけたりする事もあるけれど、ずっとそばいたい。


気持ちを伝えるのは難しいし、時に言い過ぎて困らせたりもするけれど、気づいたらいつも隣で笑ってるって関係を築いていきたい。


恋愛は確かに苦しかったり我慢もある。でもそれ以上の楽しみや感動がある。だから不器用だけどこの出会いを大事にしていきます。







”これから”は今生きてる全ての人達に与えられた権利だ。


どう思い、どう考え、どう動くかで明日、来週、未来が変わる。


1つだけはっきりしてるのは、世の中は自分のペースでは動いてくれない。


株価、為替、物価等見ると、むかしの1年分の動きが1ヶ月で動いたりする。


恋愛に関してもそうだ。情報化社会が生み出した人に対する唯一の副作用なんだと思う。


そのスピードについていけない人達は、ビジネスにおいてもふるい落としにあう。


とりあえず。。。とか、でも。。。とか、ちょっと待って。。。が通用しなくなってきてる。


情けがなくなってきてる。


でも生きていくためには?を考えたとき、必死に追いつく努力をするか、ズルをするか、自分の人格を売ってその場をしのぐかの選択をしなければならない。


国は弱い人達に与えてきた保障を次々と廃止してる。


税収(約50兆)の約16倍(約800兆)の借金を抱えてるんだから弱い人達に生活保障する力がないんだ。


考えたり、立ち止まったりすることを許さない。


だからこそ人が人を守るって事が難しくなっている中で、大切なことの感覚がゆがんできているんだろう。


ともは仕事がらそんな”変化”をいち早く感じられる場所で仕事をしている。


1人で生きられるって思ってきた。めんどいのはごめん。って思ってきた。束縛を嫌ってきた。


でもこんな世の中だからこそ、誰かと家族以上の信頼感をもって生きていければ幸せなんだって今は思える。


これから勝ち組、負け組みの基準も大きく変化していくだろう。


富がもたらす心の貧しさを抱えた人達があふれ出し、ゴールの見えないだらだらマラソンを続けている。


平気で人を傷つけ、自分の事を説明する事もできず、わかって欲しいと勝手なわがままを言うひとが大勢いる。


とももその中の1人だった。よう分からん人、急にいなくなりそう、なに考えてるんかわからん等など。。。


恋愛に多くを求めてないし、相手に何かを期待する事もなかった。でも今回のめぐとの付き合いで恋愛にたいしての自分なりの欲求が芽生えてきた。


シンプルだけどともにとっては凄く欲しいもの。。。


絶対的な信頼関係。


揺るがない信頼関係。


そんなシンプルだけどめったに出会うことのできない関係をゆっくり探して行こうと思う。


一歩外に出るとだまし、だまされ、弱い人達は淘汰されてくような仕事に魅力を感じて今までやってきた。実力主義しか認めないし、それが仕事だって感覚は一生変わらないだろう。


だからこそ、プライベートに揺るがないものをずっともとめてきた。


全てのものははかない。人の人生もはかない。一瞬の恋心もはかない。かかわるから裏切りや失望を覚える。



それでも最後まで繋がりつづけられる対人関係の条件は、家族以上の信頼感なんだろう。


流されず、あきらめず、前向きであるために、沢山の時間をかけて、そんな関係を探していこうって思う


いつかこのブログを自分が大きく変化できた分岐点だったんやで~って誰かに自慢できる自分になるために、頑張ろうって思う。


人が抱くであろう、様々な欲望、欲求を一通り経験して知ったかぶりになってたつもりがこの年にして初めて知らされた。


めぐがともに求めてた事を必死に考えた。


その答えが今の自分に1番足りないものであり、今後追い求めなければいけない事だって確信してる。


自分の寿命や運命なんてさっぱりわからんし、今の自分にはどうでもいいことだけど、目先の都合だけしかみえん奴にはならんとこう!


男33歳!  これからもっと楽しいことやたくさんの出会いもあるだろうけど、その全てを守れる強さを得るために、今、何をすればいいか?を考えていこう。


またどこかでブログも始めようって思うけど、このブログでの記録はここで終わりにします。


壊したくない思い出をずっと残しておきたいから。。。ともをかえてくれた、かえなきゃって思わせてくれた全てに


ありがとう!


今後ずいぶん昔やってた(ともっちの日常日記)ってブログにうつる予定です。