このブログが届くかどうかはわからないけど。。。

ただ「ありがとう」だけを伝えたくて書いています

いろんな思い出と気持ちを込めて
この歌詞、そのままを贈ります


いつもブログを楽しみにしてくれていたのに
最後が、こんなブログでごめんね



君の出逢えてよかった
マタアイマショウ。。。。



君の幸せを心から願っています いつまでも。。


いつか きっと どこかで!




「マタアイマショウ」
SEAMO


あの時の2人輝いてた この恋は永遠と思ってた
僕のとなりには君がもういない
君のとなりには僕はもう…


今まで見た事ない泣き顔を見て
僕は君の手を握ってた
この手を離せば もう逢えないよ
君と笑顔で別れたいから言う

マタアイマショウ マタアイマショウ


君の前では強く優しく 頼られたかったよ まさしく
負けず嫌い 強がる芝居 最後の最後も素直になれない
あなたの言葉に涙し あなたを言葉で励まし
言葉の魔法はもうすぐ いい思い出となって消え去る
そして傷つけた事は謝らない でもありがとう これ以上言えない
目的地なんてなかった たどり着いたのあなたの優しさ
君はそんなに強くない 悲しみ我慢してるのかい?
泣いてもいいよ僕も泣くから 今日だけは許してよ神様

今まで見た事ない泣き顔を見て
僕は君の手を握ってた
この手を離せば もう逢えないよ
君と笑顔で別れたいから言う

マタアイマショウ マタアイマショウ


いろんな人に愛されて 常にあなたは眩しくて
だから嫉妬し ケンカし 涙し
これからはもう それも出来ない
お互い違う人好きになって お互い違う人生歩んで
僕はとっても幸せでした (私もとっても幸せでした)
いつか心からいなくなるかも だからしたいよ素晴らしい過去に
この恋を未来に誇れます 涙まみれ笑顔でめくる明日
そしてまずこの場で別れ わかってる きっと逢う事ないって…
だから言います マタアイマショウ 僕なりのサヨナラの言葉よ
 

今まで見た事ない泣き顔を見て
僕は君の手を握ってた
この手を離せば もう逢えないよ
君と笑顔で別れたいから言う

マタアイマショウ マタアイマショウ

 
気持ちは割り切れないよ簡単に
反対にその思いを大切にすればいい
整理が出来るまで思えばいい
逢えなくて側に居なくても
思うだけ 忘れない事だけ…

あなたと過ごした大切な日々
この僕を優しく包んでくれた
でも明日からは もう逢えないよ
君と生まれ変わっても必ず

マタアイマショウ


今まで見た事ない泣き顔を見て
僕は君の手を 握ってた
この手を離せば もう逢えないよ
君と笑顔で別れたいから言う

マタアイマショウ マタアイマショウ


悲しい別れがあるから 楽しい時笑えるよな
逃げ出さず現実を受け止めた
もちろん君に出会えてよかった



こちらは桜が満開です。
桜って、やっぱり美しいですよね。
短い期間で、精一杯に美しく咲いて、そして散っていっちゃう。。。
その美しさと儚さが、みんなに愛されるんだろうなって思います。

それに、咲く季節も良いんだよね
4月の何もかもが新しい季節に、一瞬の美しさ。。
ホントに、桜はいいですよね。

いろいろな「桜ソング」があるんだけど
自分は、この曲が大好きです。
後輩のカラオケで初めて知ったんですけど、
これって、そんなに有名ソングじゃないよね?

「へぇ~、こんな曲があるんだ」

みたいに、思ってもらえたらうれしいです。

自分の好きな曲が、誰かに共感してもらえるのは
すごく嬉しいことですよね^^



言葉はなくて それでもよくて
僕らの世界は永遠だと思ってた



本当は永遠なんてないんだ。。
人も、愛も、夢も。。。

でも、永遠って思えることは素敵なことだなって思う。

永遠に変わらない人の気持ち
永遠に続く愛
永遠に見る夢

うん、あると思う
信じていれば、きっとあるはず、そうなるはず
そう思っていよう。

そして、いつか
桜並木の下で会いましょう!!





「イエスタデイ」
     sacra

あの日誓った夢の影が ここまで伸びてきた
花びらが埋める坂道を君と歩いていた

言葉はなくて それでもよくて
僕らの世界は永遠だと思ってた・・・

桜並木の下で逢いましょう
そして季節はめぐり行くでしょう
長い髪が風に揺れてた
君だけを見つめていた

足早に過ぎる時間の中で夢も姿を変える
いいわけばかりの逃げ道を ひとり 歩いてきた

欲しがってみたり 自惚れてたり
拭えぬ過ち 君が遠くなる・・・

桜並木の下で逢えたら
あの頃のふたりがいるのかな
涙色した雨の中で想い出すイエスタデイ
離れ離れの距離を埋めたくて
すれ違う心 抱き寄せたくて
その小さな君の笑顔が まだこんなに愛しいんだよ

言葉はなくて それでもよくて
僕らの世界は永遠だと思ってた

桜並木の下で逢いましょう
そして季節は巡り来るでしょう
涙色した あぁ、 雨の中で
思い出すイエスタデイ
例え世界が汚れてしまっても
回り続けて行く明日へと
その小さな君の笑顔が たったひとつの光なんだよ

あの日誓った夢の影が
春風に歌うイエスタデイ