あの日吸った粉の名前を僕達はまだ知らない

あの日吸った粉の名前を僕達はまだ知らない

野球ネタ・妄想ネタ・夫婦生活ネタ・下ネタなど幅広く掲載していこうと思います

要はノンジャンルw

なるべく明るく読むことができるよう工夫していきますが、筆者の偏った価値観を元に書くため不快に思われる方は全力ブラウザバックでお願いしますm(_ _)m

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今日は珍しくネタ抜きです



珍しく落ち込んでいるみたいです



理由は?



分かりませんw



無性に辛く、苦しく、悲しく、切ない



きっと時間が経てば、解消されるとは思ってます



ただ、今ここで気持ちを書き綴ることで、自分の散らかった心を整理できるのではないか?



そう思い書いています



1時間前くらいは深く暗い闇の中に1人取り残されたような感覚に陥りました



理由は?



分かりません



家族はいます



子供もいます



別に嫌いではありません



何故か心はぐちゃぐちゃで1人のまま、1人ぼっち



涙が出そうです



でも、俗にいうメンヘラとかではないとは思います



初めての経験だから戸惑っているのかもしれません



今、無性に誰かに抱き締めて欲しい



何も言わず、ただそっと…



ヴォン ジョルノ










どうも、ここ最近激務と夜更かしとオナニーのしすぎで疲れきっているがんちゃんです




みなさん、こんにちわ










とにかく最近、疲れてるようです









「えぇ、ですから・・・そういうわけではなく・・・」



「はい、はい、本当に申し訳ございませんでした」(長時間のクレーム処理)



「あぁ、疲れた」










「よし、これで最後っと」(粗大ごみの搬出)




「あぁ、疲れた」












「よっこいしょ」(いすに座っただけ)


「あぁ、疲れた」










「うっ・・・」(賢者タイム突入)




「ふぅ・・・ 疲れた」






















まぁ、とにかく何をしても疲れているわけです




(疲れたといってるだけとかいうな)










とにかく無理は禁物ですね




確かに自分でも無理しているという自覚は多少はあるんですが、無理がたたるとかなり大変なことになります




どのくらい大変なことになるのかと例を出すと・・・










・支店長からの電話で、保留を押そうとしてボタン間違えて通話切断






・仕事のメールで、本文を全て件名の欄に入れて、レッツ送信






・車庫に向かう回送電車に勢いよく飛び乗り、「おしっ間に合った」と心の中でガッツポーズ






・『有村架純』を『有村千佳』と言い間違える






・嫁にひとりでいそいそ楽しんでいるのを見られても気にせず続ける













お分かりいただけただろうか?




特に最後なんて致命的過ぎるわなw














まぁ、睡眠時間が取れるようになってかなり良くはなってきたので問題ないだろう










リアルで心配してくれた方々、ご心配おかけしました

アッサラーム・アライクム




どうも、妄想がとまらないがんちゃんです

みなさん、こんにちは




みなさんは何フェチですか?

うなじフェチ?においフェチ?スカトロフェチ?




いろいろありすぎてあげれば切りがないですよね




今までオレは特にヘチとかなく、いたってノーマルなつもりでいたのですが、

実は最近フェチあると気づきました





何だと思います?





おっぱいとかお尻とかじゃないですよ

そんなん健康な日本男子はみんな好きだしね





どうやらオレはシチュエーションフェチっぽいです







以下、妄想





とある冷え込む冬の日


もう時期、夕日も沈み柔らかなオレンジが吸い込まれるように消え暗がりがあたりを包もうかという頃


いつもと変わらない私鉄の駅では10分置きにガタンゴトンという音とともに人の出入りが繰り返される





そんな人の行き来が過ぎ、次の電車を待つホームで並んで電車を男女が2人


少し肌寒い風が吹き、女性は首筋に寒さを覚え、肩にかけていたバッグからマフラーを取り出そうとする




今まで直立不動で立っていた女性のしぐさが一瞬、視界の片隅に入り気になり視線を女性向ける男


確かに今日は冷えるもんな、オレもマフラー持ってくれば良かったかな?


そんなことを考えながら横目で女性のしぐさを追う


そこには身長が155センチくらいのどことなく学生かなと思わせる幼さが残るOL風の女性が取り出したマフラーを巻こうとしている



あれ?なんかどことなく・・・・





思い出すことはできないが、どこかで見たことが・・・





あっ!











オレ 「もしかしてゆか? ゆかちゃんじゃない?」



ゆか 「え?えっと、どなたでしたっけ?」




オレ「オレだよ、明○義塾で講師やってたがんちゃんだよ」




ゆか「あー、がんちゃん先生!久しぶり!全然分からなかったよ!」



オレ 「オレもだよ、最初全く分からなかった!」




声を弾ませて久しぶりの再会を喜ぶオレとゆか予期せぬ塾講時代の教え子との久しぶりの再会






ゆかも同じような気持ちみたいで、お互いに会話が弾む






オレ 「ずいぶん可愛くになったね、ゆかちゃん」



ゆか 「そんな、がんちゃん先生こそ・・・」





オレの思い過ごしか、冬の冷たい風のせいか、ゆかの頬が少し赤らめているように見えた



それにしても最後に見たゆかは、中学3年生だった



あれから6年



見違えるほど可愛くなっていた







オレ 「本当可愛くなりすぎだよ!あんまり可愛くなりすぎると彼氏が心配するんじゃない?




ゆか 「えっ!? わ・わ・わ わたし、彼氏なんてい・・・   いないよ・・・」






少しニヤケながらからかうつもりで言ったのだが、思っていた反応と違い少し戸惑ってしまう


これだけ可愛ければ本当に彼氏がいても不思議ではない、そう思ったからだ






オレ 「本当かよ! これだけ可愛ければ周りの男はほっておかないだろ?





ゆか「ん~、まぁ食事とか、少しは誘われたりするけど・・・」




オレ「そりゃ、そうだよな オレだってゆかちゃんがこんなに可愛かったら放っておかないもん!」






流れで本音が出てしまった


オレがつい本音を漏らしてしまった直後、ゆかは俯いた





やばっ、ついついだったが再会してすぐにこんなことを言うようじゃただの女好きの変態講師と思われる


ゆかはまだ俯いたままだ





やっぱり変に誤解されたか?


きっとゆかの周りの男たちも下心が多いやつらばかりだったのではないか?


これだけ可愛ければ下心の多い連中に言い寄られても当然だ


今まで、そんな男たちからの変なアプローチを受け続けて、男が嫌になっているんではないか?


もしかして、きっとオレもそう思われた?





俯いているゆかと、ゆかに誤解されて息もできないほど硬直してしまっているオレの間に緊張とも険悪ともいえない空気が漂う





北風が一瞬、さっきよりも強く吹く


今日の風は、いつもより一層冷たいみたいだ





肌で感じる風に身震いしそうな感覚を抑えようとしている時に、ゆかが言った





ゆか「じ、実はね 私もがんちゃん先生の事、す、好きだったんだよ」




オレ「え?」







再び、訪れる沈黙


しかし、さっきの沈黙とは全く違った







照れた


そして次にオレが言った言葉は本心ではない


ただの照れ隠し






オレ 「本当? 気づかなかったな~ う~ん、残念!もっと早く気が付ければな~ オレって本当に鈍感なやつだな~」





実際は違った





実はオレもゆかが好きだった


好きだから、ゆかがいる授業の時はその日の朝からすごくわくわくしてて、楽しみに仕事に行ってたんだ

授業の前の準備も普段の倍、時間をかけてたんだ


休憩時間と授業が終わった後に何を話そうかなと考えながら教えてたんだ


それだけじゃない、他の生徒よりも ずっとずっと長くゆかを見ていた







・・・





・・・・・・・






・・・・・・・・・・・







お互いに黙ったままの時間が続く


気づけば2人ともホームの最前列から離れ、ホームの端にいた


どれくらいの時間が経ったのだろうか


乗るはずだった電車は、もう何分も前に2人を置いて発車していた








気づけばゆかと同じようにオレも俯いていた


そして、ふいにゆかの声が俯いていたオレの耳から胸の中心をつく







ゆか「い、今・・・」






心の準備をしていなかったオレに、その短い言葉は驚かせるのに十分だった


急に放たれた声にびっくりして、飛び上がるのを全力でこらえた






そして、ゆかのこの言葉を聴いたオレはさらに驚くこととなった







ゆか「ねぇ、今からっていうのは もう遅いのかな?」








オレ「!!!???」









人が驚いたときによく”心臓が飛び出す”っていう表現するのを大袈裟だと思っていたが、今分かった


人は驚くと本当に心臓が胸を破って飛び出しそうになる




それくらいに胸が苦しくなった





あまりにも唐突なゆかの言葉に嬉しさよりも驚きが勝り、頭の中が真っ白になってしまった






そして、反応できないオレに対し、急に我に帰ったように取り繕うとするゆか






ゆか「あ、えっと、ごめんね! やっぱ今のなし!忘れて!」





ゆか「こんなこと言われても先生迷惑だよね? 私は彼氏いなくても先生もこんなにかっこいいからきっと素敵な彼女さんいるよね? あ、もしかして結婚して奥さんがいるかな?」





ゆか「なんか私、いきなり変なこと言ってごめんなさい 何言ってるんだろうわたし・・・  わたし・・・」










オレ 「ゆか・・・」






目の前のゆかは、笑いながらつぶらな瞳から光るものを流していた







生徒と講師という関係から、もう6年経った


ゆかを講師として教えていた頃は、そういう関係である以上、わざと考えないようにしていた感情が・・・


今、抑えきれなくなったんだ







オレ 「遅くなんて・・・ないさ!」




一度、深呼吸をしてから精一杯声を出して言った





ゆか「えっ?」







ゆかの瞳から、また新たに輝きが溢れて頬を伝う




オレ「さっきの台詞、オレの台詞だ! 勝手に人の台詞を言うなよ!」





ゆかの瞳が涙でゆがんでいる


ぶわっと涙が溢れた次の瞬間


ゆかはオレの胸元に顔を埋めていて、その瞳がどういう状態か分からなくなっていた


その代わりに、ゆかのぬくもりが伝わってきた





今日の風は本当にいつもより冷たい





その分、ゆかの暖かさが、すごくよく分かる








会社帰りの人々やが通り過ぎながら視線を送る先には、ぎゅっと重なる2人とひとつの影があった






~Fin~










追記




え~、オレのくだらない妄想にお付き合いいただきありがとうございます



実は、これ書いている時に







めっちゃニヤニヤしていたことは内緒ですw






それとゆかちゃんは実在するんです






まぁ実際のところ、この話は妄想ではなく


















そうだよ、オレの未練の塊だよ!(涙




もう32歳・・・そろそろ現実逃避やめないとな・・・







ぶりにブログ更新です

放置している間にコメント下さった方々

見てなくてごめんね、ごめんねー



えっ?反省ね色が伺えない?



だぁぁって、ダレガデ~、ダデニ投票してもオンナジヤオンナジヤオモヴデ~


ンァッ↑↑アッハッハッハ↓↓ア"ン↓


このに、コノニホンンンンッ
ハアアァァァァ↑↑↑



一応、必死に謝罪したので誠意は伝わったと思います



仕切り直して、改めてこんばんは


昼間閲覧して下さった方、こんにちは



1年半ぶりにブログ更新というよりログインという放置っぷりに自分でも呆れています



これで再々開ということになりますが、再開の時に示した志しは、結果的に上記の謝罪並みにやる気のないもののようになってしまいました



飽き性な上、やる気がないオレには継続って無理ゲーだったみたいです



これからは気が向いた時に気が向いたことを書くようにします



うん、そうしよう



なんかオレという人間にすげーしっくりくる



というか、今文章書いてて思ったけど、継続できないのは話を広げて掘り下げようとする時のモチベーションなんかな?



ほら、基本ブログって見てもらってコメントで“面白かったです”とか“文才ありますね”とかそういうの期待するじゃん?


当然、そういうコメント欲しければ、面白い文章書かなきゃとか色々考えて、結局手が止まって何分も書き出せなくて、また時間ある時に更新しようってなるじゃん


ブログの書き始めの時も同じで、ネタがないからネタができたら書こうとか思ったりして…



あれ?なんか前回と似たような流れになってきたな(汗)



ってか、オチはエロいことにはモチベーション全開で臨めるのに…で締めようと思ってたんだが…



まぁいいや、とにかくブログを継続する!は今日で卒業します(ドヤ顔)
今に始まった訳じゃないが、時間がないあせる



とにかく時間がない

自分の仕事をする時間すらない(涙)

休みがない、プライベートがない、睡眠時間すら限られてる



こんな環境でやった仕事は、明らかに質が低いのが丸わかり



モチベーションが野茂のフォークばりに落ちる落ちるw



でも、この逆境跳ね返したら成長できるね、きっと



なーんて、無理やり前向きに考えて



ポジティブポジティブ音符



う~ん、夜桜がきれいだ

明日も頑張ろう!!