梅田宏・構成演出の宮部みゆき「かどわかし」「器量のぞみ」を朗読劇で。おかしくてほろりとする、時代物ミステリー。
梅田宏構成演出の舞台、「与謝野晶子」が、3月3日市民音楽ホール・リハーサル室で開かれる。
田辺聖子「みだれ髪の女」と、与謝野晶子「産屋物語」を朗読と映像で。
昨年5月に開催した朗読フェスティバルの2回目が、今年も5月3~4日野田市の欅のホールで開かれます。今年のテーマは、7月に生誕100年を迎える新美南吉です。
すでに参加団体の募集も終わり、野田市をはじめ柏市、流山市、坂東市のほか都内・北千住から13の朗読グループの参加が決定しています。
当日には、南吉の郷里、愛知県半田市にある新美南吉記念館の館長も来野予定です。
●4月8日(日)午後1時30分開演 坂東市みむらの妙安寺本堂
朗読グループ「ひばりの会」公演
藤沢周平「初つばめ」喜多川歌麿女絵草紙「さくら花散る」
入場料1000円 <問>0297-27-3623(下拂)
野田市出身の童謡作曲家山中直治の生涯を描いた演劇が、劇団彩の手で、7月31日と
8月1日、野田市の欅のホールで上演される。作・北川桂太、脚色演出は梅田宏。
入場料2000円、電話予約は090-8583-4645 劇団彩(梅田)まで。
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2010年1月9日土曜、10日日曜の二日間、千葉県野田市の欅のホールにて公演を行います。
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