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こんにちは!

 

一日10分のアウトドアごはんで、

ママに頼りっきりの子の自立を叶える!

タイムクリエイトCAMPメソッドを教える

 

タイムクリエイターの山田智美です

 

 

 

こんなことありませんか? 

 

✅家事をしてくれた、育児を手伝ってくれた夫へ感謝が伝えられない

 

✅面と向かっていうのがなんだか恥ずかしい

 

✅伝えなくてもわかるだろうと思っている

 

✅感謝をつたえたいけど、変な意地をはり素直になれない

 

 

 

以前は家事、育児、仕事に疲弊し、家の中はぐちゃぐちゃ、全て自分がやらなきゃという思いこみで、自分だけが忙しく、夫だけでなく子供にもイライラしていた私。


 

そんな私がタイムクリエイトラボに出会い、夫を家事に巻き込んでいます。

 

今回は夫を巻き込むにあたって気づいたことをお伝えしますね!

 

 

 

相手を思いやる気持ちと感謝の気持ち 

 

「上から目線で話をしない」

「相手の良いところは素直に褒める」

 

相手を思いやる気持ちが必要です。

 

忙しくて周りがみえなかったり、自分が思うように夫が動いてくれないとイライラしてしまい

キツイいい方になってしまう。そしてお互い反発し合う、、、

 

誰だって、キツくいわれたら「やろう」ていう気分になれるはずないですよね。


 

これに気付いた時の私は、それまでの自分を猛烈に反省しました。


 

 

 

そして

 

 

自分自身のいい方をかえました。

 

食器を洗ってほしい時、

 

 

 

「疲れてるところ申し訳ないけど、もしよかったら食器洗ってくれない?」と「お願い」をし、

 

やってもらったら「わぁ、助かったよ、ありがとう」と感謝しました。

 

 

 

 

 

効果は抜群!!爆笑


 

夫の反応も良好^ ^

 

 

まんざらでもなさそうな顔をしながら

 

「いつもママにやってもらってばかりだからね」と自ら率先して動いてくれるように。


 

ここで続けてほしいのは、一回きりにしないこと。継続していくことが、大事です!

 

何度も言われて嫌なことはないし、気持ちを前向きにしてくれると思います。

 

 

困っている時は伝えないと伝わらない 

 

 

女性って、ついなんとなく空気でさっするでしょと思いがち。

 

だから夫にもつい同じことを求めてしまう。

 

 

 

けれど、人は一人一人感じ方もちがうし自分が同じ立場にならないと気持ちを理解するのは難しいもの。

 

だからちゃんと言葉にして、困っていることを伝えなければならないのです。

 

 

 

 

例えば、自分が手が離せない時に子供が喧嘩してたりトラブルでも夫はスマホに夢中になっているという時、

 

以前ならこの状況見たらどうして欲しいかわかるでしょ⁉️って思うときも

 

 

 

「悪いけど、今ちょっと手が離せないから子供を見てあげてくれる?」

と言ってみる

 


 

わかってるようでわかってないこと、気づいてないことはいっぱいあります。


 

躊躇せず、伝えていきましょう!


 

 

 

夫に家事や育児に参加してほしい時は、

無理に押し付けようとするのではなく、

 

相手の気持ちも考えながら「お願い」をすること

感謝の気持ちを伝えることが大切です。

 

夫が積極的に家のことに関わるのは子供の成長にとっても良い時思います。

 

いろいろ工夫して気持ちの通い合う円満な家庭を築いていきたいですね!

 

 

今日も読んでいただいてありがとうございますニコニコ飛び出すハート