まだ退院出来ずにいます。

この入院に、感じていることは…





義父に会わなくていいこと

気を使わなくていいこと

義父の居ない生活は、本当に普通の人が出来ることが出来るということ。





例えば、いつでも電話が出来る

会いたい人に会える

気を使わない

顔色をみない

入院生活だというのに快適なのです。






当たり前のことが出来なかった年月。

長いよね。






私が退院後どうするのか?と言うのと。

まだメドは経っていないけど、いずれくる退院。

その時に家に帰るのか?

帰ってどうする?(部屋はものけのから)

居場所なんてないわけです。






家に帰っても…

義父からの睨みつけた顔

罵声・罵倒

仕舞いには、暴行

無理難題をだしてくる

全てを、もぎ取る

今まで以上に縛りが強くなるだろう

やる事が想像できる

義父というのは、こうゆ人。

自分が世界を回してると考えてるから、普通ではないことでも本人には当たり前。

相手を困らせ、嫌がらせ天下一品。

自分の言ってることは正当だと言い切る。

人のせいにしてストーリー作って押し付け、思い通りにしようと怒鳴りちらし、「はい」というまで詰め寄ってくる






こんな事の予想がつくので、自分自身を護る為に何が出来るのか?

①DV相談に連絡したけど、配偶者じゃないから相談を受けることがないと言われました。

法って、弱者にはまだまだ冷たいです。

②犯罪として扱うことを望むなら多少違う、犯罪として義父を罰して欲しいという希望があるなら犯罪相談として受け付ける行政はある。

人の物を出した(盗難・侵入罪)

暴力(傷害罪)

と、いった所です。






私は、二度と義父の顔は見たくないし、会いたくもない。

このまま会わずにいろんなことを勧めたいと思っています。

それも色々なことがあるので、可能かは解らないけど、気持ちとしては、もう会いたくない。

母のこともあるので、どうするればいいのか決断が下せないでいます。

私が動くのと、母の事も同時進行しなければなりません。至難の業です。

 


 



弱者の見方は、どんな行政があるのか…

相談場所もそうだけど…。