最近また、

見返した。

「たたかうということ」

私はもしかして加害者側に、

足を踏み込んでいる事に

気づく

「私は、いまどこでどうしてるかも知らない

加害者を許す事ができない。

しかし、

私が許せないのは、

彼ら個人ではなく、

彼らが、自分の興味や

欲望を満たすためだけに他人を巻き添えに

したことである。

彼らはきっと、何も気づいてないだろうし、

もう私の事なんか、

忘れているはずだ。

もし、覚えてるのなら、

「ごめんね」って思って欲しい」

多分、

私もきっと加害者だ。

ずっと美佳ちゃんと、

のぶこさんの幸せや

祝福を願っていた

でも、その優しさに、つけ込んだ

私の罪は重い。

私を死刑にして欲しい涙


沖展目指して