まち | トムスのブログ

まち

時には楽しく

時には悲しい


そんな場面を演出する君


自分ではきっと何もしていない

でもきっと皆の心に焼き付いている


そのときの人の顔はおぼえてないけど

そのときの人の多さは覚えている


何を着ていたのかは覚えてないけど

君が何を着ていたのかは覚えている


なんにもしていないけど

皆の心にのこっている


優しく皆を見守っていてくれる

厳しく人を責めるときもあるけれど


きっと僕達の事を考えていてくれるんだね

ありがとう

また会いにいくね