昨日、オーストラリア最古の機関車PuffingBillyに乗りに行ってきました。
Belgraveから出る、山奥まで進むこの機関車
子供達や観光客がいっぱい
この機関車、窓から足をだしたりでぃて、とっても怖い
この橋とか。。。。。。。。
みんなメルボルンにもうちょっといれたらこれ出来たのに
昨日、オーストラリア最古の機関車PuffingBillyに乗りに行ってきました。
Belgraveから出る、山奥まで進むこの機関車
子供達や観光客がいっぱい
この機関車、窓から足をだしたりでぃて、とっても怖い
この橋とか。。。。。。。。
みんなメルボルンにもうちょっといれたらこれ出来たのに
グレンフェリー(自分が住んでいるところ)は実は秘密があるのだ。
毎日のようにチェックしているサイトメルボルン百景で、家の横の道が紹介されていた。
↓見てみて。家の前の通りだから
http://melhyak.web.fc2.com/suburb/suburbsecond/hawthorn/glenferrie/glenferrie.html
この中から発見したこと↓
ヘイグチョコレートの直ぐ裏に、グレンフェリー楕円競技場(オーバル)があります。オーストラリアンフットボール(AFL)のホーソンフットボールクラブ
のホーム競技場です。同クラブは、1873年に設立されました。オーバルの直ぐとなりにGrace Park テニスクラブ
があります。名門テニスクラブで、メルボルン公園にその名を残すMargaret Smith Court女史(年間グランドスラム達成
)など数多くの豪州トップの選手を排出しています。私の知人もここのメンバーです。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。この、Grace Parkで毎日ジョギングをしている。
そして、このテニスクラブっておっさんばっかやなぁって毎日見てたのに、名門だったとは笑
そして、このホーソンフットボールクラブ
ホーソンはAFL今年優勝したからね。
Jリーグで地元チームが優勝したかんじ。その地元チームのホームグラウンドが歩いて3分ほどにあるとは笑
今日は特にすることもなく、久しぶりに暇な1日
夜は、ブリトニースピアーズがやっと新しくアルバムを出すから彼女の特集番組を見る
彼女、自分が高校性のとき最盛期で、すんごいアイドルだったのに。
そのあと、結婚とか妊娠とか逮捕されるとか、夫のことでいろいろあって、頭を丸刈りにしたり太ってしまったりして可愛そうな人生を送ってしまっていた。
もう無理だろうなって思ってたけど、なんとか頑張って痩せて曲を出したのだ。
彼女のインタビューを見ていたら、なんか悲しくなって涙がでてきた。
若くて有名になって嬉しくて、でも失恋して、パパラッチにおいかけられて。
孤独で、誰も話を聞いてくれなくて
買い物にいきたくてもパパラッチの多さで車から外に出られない。
子供と遊びたくても、外では子供と一緒にいられないって。
泣きながら語る彼女
たまに買うゴシップ雑誌を捨てようと思ったくらい笑
そんななかで、マドンナが彼女について語っていた。
彼女も最近離婚したり、いろいろあるけどさすがの貫禄
"Life is randame series of events"って言っていた。
人生はなにがおきるかわからないのよって。
いつかブリちゃんに幸せな日々が訪れたらいいのに。
思ったら、日本語の名前ってあんまりかぶったりしない。
自分の名前はしょっちゅうかぶるけど、漢字とか違うし
でも、英語の国の人の名前って、日本以上にかぶる。
日本ほど言葉作りとかないし、それも関係してると思う。
友達の中には、
Daniel 5人
Alex 4人
Simon 2人
Sarah 3人
James, John, 2人 もっともっと
区別するのが難しい
おとと、友達が働いている超有名なレストランに行ってきました。
マウントダンデノンっていうかなり遠い山の上にあるこのドイツのレストラン
予約をしなきゃだめなくらい人がいっぱい。
観光バスも泊まってたし、日本人の観光客も来るらしい。
中はすごいかわいいつくり。
しかもクリスマスだから余計にデコレーションされてて。
そして音楽にエンターテインメントにダンスになんでもありなこのレストラン
楽しかったぁ
ハウスメイトのサラが今日の朝オーストラリアを発ちました。
昨日の夜、友達のお別れ会があったから遅く帰ってきて会えなかったから今日は朝から早起き。
手紙と写真を入れたUSBを渡して家でお別れ。
気づけば、生まれて初めてしたフラットでのシェアの生活
ひとりの時間が欲しい性格やから、前期とのルーミーとはあまり話も出来ずに終わる。
だから今学期は絶対にルーミーと仲良くなろうって決めてがんばった。
サラはとても優しくておもしろくて、一緒に住んでて嫌なことなんてなかった。
(お互い食器洗うのさぼってたりした時もあったけど笑)
友達を呼んだり、友達を紹介されたりして毎日のようにアパートはにぎやかだった。
初めてサラに会ったのは自分の誕生日の次の日。
誕生日パーティーの後で、しかも他の友達の家に行くために忙しくしていた時
どんな子が来るのかすごいドキドキしたいた
そして彼女はとっても素敵な子だった。
日本ではめったに出来ないシェア生活
きっとこれは最初で最後だろうなって思う
ひとりになりたい時ももちろんあったし
嫌なことがあった時は、サラは暇にしてるのに部屋にこもったりして迷惑かけたと思う
サラが何かあって部屋にこもってる時は心配したりもした
でも次の日の朝におはようって小さな会話をして。。。。。。。。
そんな毎日はあっと言う間に過ぎていった。
最後のハグを何回もして、お別れをする
胸が痛くなる