有名な話


日本とかアジアの教育。

イエスかノーかばっかりで、例外をあまり認めない


西洋の教育

答えと違っててもうまく証明すれば、例外でOK


たとえば、国語または英語の授業。

筆者はどうしてこう述べたのか?っていう問いに、私はこう思うって書いてもなかなか○がもらえない日本の教育。


オーストラリア、アメリカとかでは、私はこう思う。なぜなら、~~~。ってかけば、認めてもらえることがよくある。

これは、誰でも知ってる教育の違い



高校生の時から、疑問に思っていたこの日本のマルかバツかの教育


NO IN BETWEEN, (間がない)


現国がだいっきらいだった高校時代。

特に高3の時


坊ちゃんとかをよんで、筆者はどうしてこんな風にあらわしたのかとかっていう問い。

ずっとずっと不思議に思ってた。

そんなの筆者にしかわからないし。笑


あと、この比喩はなにを表現してるかっていう問い

これは、人によって答えは違うっておもってた。ひとりひとり感受性は違うから、自分が感じたとおりに書けばいいって思ってたのにいっつもバツ


だから、高校の時は毎回そんな問いは暗記しておぼえてた。

でもそれって???じゃない??


大学で英語の本を読んでおんなじような問題をした時

私はこう思うってはっきり言えば先生がかならず聞いてくるWHY??なんで???

で、ちゃんと説明すれば、 OK!!それも正解ってなる。


そんな教育、日本にいつになったらやってくるんやろう。