英語での作文?論文?いわゆるessay
日本でかくものとはまったく違う
2年間何回も授業で書いて、直して、何回もしたけど、まだまだ
日本での作文は、話がかわれば段落を変えて。。
って書いていく
英語は違う
まずはじめに、
Introduction Paragraph (paragraphは段落)
ここの段落の最後に、自分の1番言いたいこと、thesisを1文でバシッと書く。
もしそれが、unclear(はっきりしてない)だったらもうその時点でそのエッセーはダメ
だから、最初の段落で英語のエッセーはいいエッセーかどうか決まる。
次のparagraphはbody っていわれる段落
自分のthesisをサポートするために、何個かポイントを書く
ポイントごとに、段落を変える。
でも、ここで要注意
ポイントは、自分の意見を書くだけではダメ
必ず、その意見をサポートする、ソースを探すこと
そのソースは、新聞とか、データベース、大概は本にのっている専門家の意見
そうやって、専門家の意見プラス自分の意見でやっと、ポイントが出来あがる。
これが1番めんどうで難しい、めっちゃしんどい仕事
だって、英語で読むの大変やし、探すのも大変
そして、他人の意見は、ちゃんと誰がどこでいつ言った書いたってのを探して、エッセーの最後に書かなきゃいけない。それに失敗したら、人の意見を盗んだとして、最悪の場合退学。
いわゆるプレージャライズってやつ
すごい海外は厳しい
最後のparagraph conclusion いわゆる結論
ここは、数文で自分のポイントをまとめて、最後にもう一度thesisを言う。
これで初めて書けるessay
しんどいめんどくさい
でも、出来た時の達成感は毎回最高