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my dazzling days...2!

毎日は更新できないかもですが、少しずつ、日常を書いていければと思います。仕事とか、思ったこととか、読んだ本とか。前向きが目標!

このゴールデンウィーク、チビたちが来ていた。


いつも楽しそうでいいなぁ。

でも、見るたびにもちろん大きくなっていくので、がちゃがちゃ、よりは段々おとなしくなってきたかな。

それでも全員集まるとそれはもう楽しそうである。


チビたちとはいえ、私とチビたちの立場は一緒だ。


じいちゃんから見れば、私も一番下の5歳の子も、孫にあたる。私は初孫。

すげー幅広い。

だからこそ、たのしいのだけれど。

孫という立場に甘んじて、でもチビたちには「おねえちゃん」と呼ばせている。


やはり最近の子はゲームが得意で、かといってやはり、サッカーとか、バレーとか、したがる。

動くのがすきなのだ、基本は。

私はもう動きたくないけれど(笑)


「今子供が産まれたら強く育つよ」とチビたちのお母さん(つまり私のお母さんの妹たち)に言われた。

そうか!一緒に遊べちゃう。

もまれて大きくなるんだって(笑)

今だけだね。私も子供は欲しいのに、やはり今月も順調に生理が来てしまった。


暗澹とした気持ちになる。

マイナス思考になると、どんどんいやなことを思い出す。

月曜日にヘマをしてしまったこととか。

生理早く終わらないかな。


今朝から雨が降っている。


寒い。


また、風邪を引いているので寒さがこたえる。


でもおとといよりずっとマシになった。

のどもほとんど痛くないし。

がんばってのど飴食べてるし。


妹が先日帰ってきた。


妹は最近彼氏ができた。


よかった。


でも、相手もまだ25歳。何かあるのはもっともっと先だろうな。

普通の人らしい。


B型は何かと損しているような気がする。


でも、B型もがんばっているんだぞ(何を隠そう私もB型)


旦那はやっと最近仕事が始まった。


岩手県全域を被災地と見ているらしい、というのは母親の話だけど、

仮設住宅を建築する業者は、奈良や、関東の業者ばかり。

こういうときに、どうして地元の企業をばんばん使わないのだろう。

地元の企業なら、地元の人たちを使って、できるのに。

家は流されても、働けばキボウは見えてくるはずなのに。

地元のために立ち上がりたいと思ってる人、たくさんいると思う。

たとえば内陸に来れば木材だって、なんとか供給できるのだ。

本末転倒。

だからボランティアという制度が嫌いだ。

きちんと賃金を地元に払って、木材の調達して、作って、どんどん働けば、少しでも稼いだという達成感がでるじゃないか。


この話で見えてくると思うけど、旦那の仕事は、復興支援でなく、通常の工事です。

どうしてだろう?

と不思議に思うことばかり。


でも、仕事があるだけ感謝しよう。

ゴールデンウィークもお出かけしたいな。


昨日、友人に会いにいった帰りにみたけのエムズエクスポに行ってみた。


なんだこの楽園はっっっ!!


本だらけである。


ほんだらけって本屋あるけど、それよりずっと規模も大きいし、楽しかった。


何故か隣の文具館にはキャスキッドソン?のバッグがあったり、マンガを描く道具がおいてあったり、

まぁ飽きなかった。

でも、3時半くらいだったのでさすがにあまり遅くなると両親の手前悪いと思いそそくさと帰ってきた。


さぁ、資格の勉強だ!


しかし、資格取得には結構なお金がかかるようで、テキスト1冊2,500円とかするのだ…

高いよ…国家資格。


しかも天下のJCBが使えないといわれて泣く泣く現金を出しましたさ(笑)


買った本。

銀魂37巻(よかった)

ホリック18,19巻。(旦那のリクエスト)

総合旅行業取扱管理者過去問

総合旅行業取扱管理者テキスト

無銭優雅

です。

最近新しい作家を開拓しようとがんばっていて、山田詠美もその一人。

今、なんと浅田次郎を読んでいる。

面白かった。

でも上下巻だから、下巻を買わなくては(笑)


静かな日々はいつまで続くのだろう。