少なくともオレはお前を信じてきた
お前だってそうだったはずだ
たった数日で変わってしまう軽さ、
前にも別れそうになった時に君が言った言葉までもが全て嘘
じゃあオレは何を信じればいい?
何を希望に生きていけばいい?
狂い始めた歯車はもう止まらない…
鳴らない携帯電話がそれを物語っていた
時計の針の音がやけにうるさく聞こえる孤独な夜
頭の中は未だに全て君
辛いことばかり考えていても、君の笑顔が絶えることはない
君は僕の幸せを奪った
だが僕は君の幸せを奪えはしない
今頃君もこの空を誰かと見上げてるのかな?
ねえ神様、人間って平等なのかな
お前だってそうだったはずだ
たった数日で変わってしまう軽さ、
前にも別れそうになった時に君が言った言葉までもが全て嘘
じゃあオレは何を信じればいい?
何を希望に生きていけばいい?
狂い始めた歯車はもう止まらない…
鳴らない携帯電話がそれを物語っていた
時計の針の音がやけにうるさく聞こえる孤独な夜
頭の中は未だに全て君
辛いことばかり考えていても、君の笑顔が絶えることはない
君は僕の幸せを奪った
だが僕は君の幸せを奪えはしない
今頃君もこの空を誰かと見上げてるのかな?
ねえ神様、人間って平等なのかな







