終わってしまう…ロングバケーションが…終わってしまう…

そんな最中スラムダンクを読み返す暇っぷり。最高ですな!

スラムダンク

    「安西先生…バスケがしたいです…」
    「おれたちはつよい!」
    「そいつを倒してオレがトップになる」
    「らしくねーんじゃねーか」
    「どけえーっ!!!」
     「ルカワ マグレでも何でもいいから入れろ!!」
    「てめーじゃねーんだ!マグレがあるかどあほう」
    「ぶちかませっ!!」
    「なぜオレはあんなムダな時間を…」
    「奴の肉体が…いや…細胞が瞬間的に反応した そんな感じだった」
    「木暮フリーだうてっ!!」
    「入った…!」
    「さぁ整列だ」
    「とりあえず…君は日本一の高校生になりなさい」
    「シュート2万本です」
    「静かにしろい この音が…オレを蘇らせる 何度でもよ」
    「背中が痛え…!?」
    「必死でついてこい 交代しねーならよ」
    「ドリブルこそチビの生きる道なんだよ!!」
    「もうバスケットは…できないってことすか…?」
    「大好きです 今度は嘘じゃないっす」
    「オヤジの栄光時代はいつだよ…全日本のときか?オレは今なんだよ!!」
    「左手はそえるだけ」

これら全てを誰がどの場面で発言したシーンかイメージできるあなたは素晴らしい。矢沢を超える逸材です。

ちなみに私のお気に入りのシーンは湘北vs海南の後半終了間際、サイドラインを超えたボールを追いかけ花道がジャンプしながら「どけえーっ!!!」と叫ぶシーン。涙でちゃいます。海南戦が一番好きかも。
最近感動して泣いたことありますか?



おいらはやった!やったぞ~!!






安西先生はミッチーに言いました。「諦めたらそこで試合終了だよ。」






はい、諦めませんでした!!私は諦めませんでした!!!






彩子さんよろしく「がけっぷち」 そうまさに得俵にがぷりよつ そこからのうっちゃり






奇跡はおこるものですね 






夏休み 最後の最後 2アウト、カウント2-3から逆転サヨナラ満塁ホームラン!!






今日のヒーローインタビューは私! っつぁーい!!私です!! イエイ!











「ランドオブザデッド」っつーゾンビ映画を観ました。


                   LOD


コクドの力ガンガンであろう某遊園地前の某映画館へ観に行ったんですが、ま~週の頭だけあって客がいねぇいねぇ、10人以下だったなうん。


上映10分前の館内はチンコ率トグロ100%!そこへ上映ギリギリおなごが館内へ入ってきた。

このおなご映画が始まってすぐ出て、しばらく帰ってこなかった。ひょっとしてゾンビでしかオーガスムスムを感じられないサイコなコーマンか?


映画は、「何でゾンビになったか?」っつうバイオハザードで言う「T-ウィルス」的な話は全くなく、映画のオープニングからゾンビゾンビゾンビの大騒ぎ!


ツボったゾンビは、「音楽ゾンビ隊のタンバリン」 観れば分かります。

            「車にぶら下がってたゾンビ」 姿が滑稽。

            「船越英一郎」 サイレンやったことある人なら一発!(写真中央のゲーハーが「船越」)


ハナクマユウサクの「東京ゾンビ」にストーリーは似てますが結構ドキドキしたし、笑えるし、金かかってるから面白いですよ。後半ダレるけどね。



帰りは皆でゾンビごっこ!キマりだよ!






オリオン座が見えました。
秋です。



新宿の空は暗いとユキヲが言ってました。
秦野の空は暗くて星が綺麗です。
中村橋の空は明るい。

外人バッター

最近助っ人として草野球をよくやりますが、勝率100%の優秀な助っ人なんです。

でも最近2試合安打無いです。 四死球で毎試合出塁はする(出塁率50%)のですが、安打が打てない。

バッティングセンターはいい練習になります。

この前新宿歌舞伎町のバッティングセンターへ行ったのですが、仁義の方々がいらっしゃって、びくびくしながらパチコーン打っていると、「ナイスバッティング!」とお褒めの言葉を頂きました。

はにかみながらお辞儀をした時に私は見てはいけないものを見てしまいました。

小指を詰めていらっしゃる。

ひえー恐ろしやー。

歌舞伎町を大洋の高木豊、加藤、屋鋪からなる「スーパーカートリオ」よりも速く駆け抜け、今家で台風を待ち構えているのでした。

何てウソです。バッティングセンターには営業途中にサボってるサラリーマンしかいませんでした。