お盆遠征ブログもだけど早く仕上げないと昔の忘れてしまうので出来るだけ急ぎます(^^;
大阪桐蔭2連覇強かったですが、金足農業旋風吹き荒れましたね
今大会ナンバー1と言われてる阪神藤川みたいな浮き上がる速球の吉田投手大ブレーク

祖父、父も野球経験者の彼は正規の練習以外夜中祖父と4㌔ランニングが日課だったみたいです
野球部の練習では一番重い100㌔の選手を背負ってポール間往復が日課だったとのことです
滝好きさんの中には学生時代運動出来なくても意識して鍛練して健脚になってるかたや、山登り始めてからトレラン頑張ってる人もいます
年とともに無理しなく適度にという部分が増えてきますが、自分も見習わないとです
GW7日目、九州から山口県戻り、朝起きてから百選滝の寂地峡五竜の滝行った続きです

五竜の滝横のキャンプ場横の車戻り、寂地山への車道から犬戻渓谷向かいます
道幅狭いし、目の前を山口県一番高い寂地山1337㍍登山者ぞろぞろ歩いてます、渓谷の入口に車数台停めれるらしいけど歩きました

途中には名もない小滝があるので楽しみながら歩けます♪

五竜の滝から登り道2㌔歩いて犬戻峡谷の入口到着です♪
が、入口は見覚えのある風景!
実は前に五竜の滝訪問した時、ここも訪問してました

親父に写真消されて滝のおさらいもやってないし、滝の名前忘れて未訪とばっかり思ってました
まあ、デジ画ないんでわかってても訪問してたけど、前回は車で来ており、往復1時間弱余分にかかっちゃいました

少し歩くと(竜神の滝15㍍)やっぱり記憶に残ってます

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二段に斜めに落ちる滝で、なかなか見栄えして水の色も凄いキレイです♪
犬戻の滝まで230㍍、ここで戻るのは勿体ない
記憶残ってない分、どんな滝だったか見るの楽しみです♪

竜神の滝の落ち口の横通ります

(犬戻の滝)の名前の由来は滝近くの看板によると険しいので犬が滝を通れず、後戻りしちゃうからついたそうです

歩いて行きます

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GWはまだ新緑の鮮やかさ

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澄んだ水は川底の茶色の石の彩りも加えてくれます♪

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空は雲少々でも晴れて水色の彩りを加えてくれます♪

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向かって右手の流れは岩にぶつかり、まるで竜が迫ってくるかのような流れです


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左手の流れは斜めに滑り落ちてますが、奥にも流れがあります
看板には三段と書いてあったし、スパイク長靴でくるべきでした
と、長靴を言い訳にし犬と同じく戻ります(笑

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(宇佐の大滝)は瀬戸内海側から国道行くと五竜の滝から数㌔位南の道沿いに看板あります

かなりな迫力で28㍍の落差から落ちてるので川底から10㍍位のところに観瀑台作って欲しいです
真ん中の岩から流れが二つに分かれ落ち爽快感あると思います♪

宇佐の大滝よりもう少し南側にある橋の所にも無名の滝が流れてます

犬戻の滝はなかなか個性的で良かったです♪
次は広島へ行きます

個人的滝感想ABCDE
C+~犬戻の滝25㍍(岩国市 10分
下から見れたら宇佐の大滝28㍍(岩国市 道横
C~竜神の滝15㍍(岩国市 5分