最近は新品でAVを買っている。
今まで違法ダウンロードやレンタルコピーで見ていた作品。
もう今月で10本以上買ったか。
これは俺の罪滅ぼしであり、感謝の気持ちである。
素晴らしい作品には絶対にお金を払うべきなんだ。
学生の時はお金がなかったからしょうがなかったが、
働くようになってからは絶対にそれらの作品、そして新しい作品をお金を出してちゃんと買うようにするつもりだった。
やっとそれができるようになって非常に気持ちがいい。
そして作品を見ることで二倍気持ちいい、いや3,4倍気持ちいい。
ただ、これからも作品の見定めという意味では違法ダウンロードを利用するかもしれない。
しかし、AV黄金期もあと少しで終わるような気がする。
あまりに質の高い女優が増えすぎた。
それにあこがれる質の低い女優がわんさか出てくるはずだ。
その繰り返しなんだ。
最近AVを見ていて腹立つのは
下手な男優。
俺にはすぐわかる。
女のことをわかっていない勘違い野朗だ。
女の子が本気で気持ちよくなってないのがわかって
こっちもげんなり。
そしてそういう男を見ていてほんまに腹が立つ。
「なんて頭が悪いんだ( ̄Д ̄;;」
それから上手い男優もすぐにわかる。
なんだろう、見ていて雰囲気でわかる。
「偽者か偽者じゃないか」
特に
加藤鷹はただ者ではない。
人間的に俺は魅力を感じた。(本をちょっと読んだり、ドキュメンタリー番組を見て)
彼には「愛」がある。