私

私




最近、いい意味で、ちょと変わった感じの方と出逢った。


すごく勢いのある方で、でも礼節をわきまえてる方で、職業もまた味がある。


話している時の顔は輝いていて、目も綺麗で、久々に頭を揺さぶられた感じの何とも表現しがたい感じ。




この仕事をしていると、ホントに色々な方と接っする事ができる。


もちろん今回の様に素敵な影響を与えてくれる人ばかりではなく、悪い意味で、こんな人もいるんだなと、こんな風に歳はとりたくないなと思う事もある。


10人そんな人を見ても1人、そんな素敵な人に出会えるとそれだけで楽しく、ウキウキしちゃう。


なので、最近楽しい。



その方だけではなく、自分の感性と近いような、理解してくれそうな人が他にも1人いる。




先日、


『Naoちゃん、○○○○の本かDVD見たことある??』


『ありますよ~』


『Naoちゃん好きそうだなぁ~と思ったんだ。』




なんて事ないやり取りだけど、私は何となく嬉しかった。


他の人からすればなんて事ないこんな事も私の中では大切な事だった。


その方の好きなものも私は何となくわかる。


笑顔でいても何となく調子が悪そうだなと感じる事ができる。


きっとその方も私が笑っていても見抜いてしまうんだろうな。。。。



感性が近い様な。。。。そんな感じ。




この土地に、表面的な付き合いの人じゃなく、魂の付き合いができる大切な大切な人達がゆっくりと少しずつふえている今日この頃。。。





『上の写真は同じく感性の分かり合える友達が私を撮ってくれた大好きな写真です。。。。。。ドキドキ