先ず、何事かを記します。
“ 余談 ”
このような人物の、
《 24年12月10日のことだ。》
《 酒に酔った阿部さんは、ずっと命令口調でキツい当たり方。子供たちは完全に萎縮していました。それを見た球団関係者らは『普段から家でもこんな感じなんだろうな』と囁き合っていた。本人は悪びれる様子もなく、昔は奥さんを家の中で引きずり回すこともあったようです」(前出・知人) 》
※週刊文春 6月4日号
犯行がエスカレートしました。
《「児相のメモには、父親に首を絞められたことや、背中を強く叩かれたことに加え、他の家族も被害に遭ったなどとする内容が記録されているのです。さらに、担当者が『警察へ通報をしますか?』などと尋ねると、長女は『してください』と答えていました」》
《「部屋には次女と妻がいましたが、阿部氏はだいぶ泥酔した様子で興奮状態だった。そのため、すぐに家族と隔離して別々に事情聴取しました」(捜査関係者) 》
《 任意捜査を受ける阿部が弁護を依頼したのは、「ダウンタウン」の松本人志の代理人も務めた田代政弘弁護士だ。》
そりゃ卑怯なわけです。何事かより引っ掛かります。
《 その後に開いた記者会見を境に、世論は一変する。きっかけは、弁護士が代読した、被害を受けたとされる長女自身による手紙だった。》
《 阿部への同情論も高まっていったのだ。》
※週刊文春 6月11日号
まともな弁護士なら、こう言います。
そう、未熟な子供の暴走の責任を取って詫びる父親というストーリーが採用されました。弁護士にあるのは打算のみでしょう。加えて加害者は、家族を許してあげる自分という妄想の中にあるのかも知れません。以下のような多くの誹謗中傷を煽ったのは彼らです。
いつもの二次加害者も。
他、児相を責める有害な言説 や 今回は明らかに有益であったchatGPTを非難する言説 が派生しました。どれも論点ずらしです。
阿部慎之助復帰の署名を立ち上げた人物の過去のポストを、見つけてくれた方がいます。
ただのネトウヨ。であるがゆえに加害者側に立ったんでしょう。野球ファンなのかどうかは判りません。 ※名はこの度変えたのが適用されたんでしょう。
13万筆の署名が集まりました。
古くから、町一番のバカのような存在はいたでしょう。問題はバカに煽動される人の多さです。( 正確さが疑わしいとはいえ、)高市首相の支持率の高さとか、アメブロでヘイトスピーチばかりのネトウヨを持て囃してしまう人々を思うと、こりゃーダメだなってなります。でも諦めちゃいないので気を取り直しました。
〔 追記 -07/08 〕
“アメブロでヘイトスピーチばかりのネトウヨを持て囃してしまう人々” の実例を、過去記事のコメント欄 の、補足1-2~1-6,2-1,2-2 へ記してあります。
追記は以上。
“ 余談 ”
ゴミはゴミ箱へみたいなもので、やきゅーの中に収まって出てこないでほしいのですが、とても優しいブログ主が身の振り方を考えてあげましょう。定番は、やはりタレントさんですね。そっちも分別されていない、つまりバラエティに富んだゴミ箱程度だから合うはず。
力持ちだろうし、宅配便のCMはどうでしょう? 段ボールを抱えA子さんのマンションを訪れましょう。確定なっ!
肺- a子
※注:別人です。













