こんにちは!税理士の冨田でございます。


本日4月1日。

もうすでに今年も残り9か月(少し気が早い気もしますが・・・)


昨日、今日とこの3か月の事務所業務を見直したり今後の計画を修正したりと内勤に励んでおりました。


世間でいいますと東北大震災が一番の関心ごとでありますが・・・


そんな中、お知り合いの事務所より相続のご紹介をいただきました。

つい先日もクライアント様より相続のご相談を受けたばかり。


お知り合いから紹介していただける。相談をしていただける。

これほどうれしいものはありません。


今年ものこり9か月。

まだまだ突っ走っていきたいと思います。



一日も早い復興を!

一日でも永い支援を!




おはようございます。税理士の冨田でございます。


今朝の日経より

厚生労働省が被災事業主とその雇用者について厚生年金の保険料を免除する検討にはいった。


阪神大震災の時の特例では年金保険料の免除期間は保険料を支払ったものとみなしていた。

今回も同様の扱いにするかは今後詰める。



自営業者やパートの方の国民年金についても申請手続きをすれば支払を免除

→住宅や家財などをおおむね2分の1以上失った方が対象で7月末までに全国の年金事務所で手続きする必要あり


一日も早い復興を!

一日でも永い支援を!

おはようございます。税理士の冨田でございます。


今朝のテレビで、被災地へ救援物資を送る際に物資の仕分けが大変な作業になっているとありました。


東京の役所では、物資を集めた際に仕分けしてから被災地の負担にならないようにしてお送りすると。

(この段階でかなりの労力が必要になるそうです)


そこで紹介されていた方法をご紹介します。


1 できれば、物資は一つの箱に1つの物資(水なら水のみ、タオルならタオルのみ)


2 集配箇所あるいは被災地で中身がわかりやすいように、箱のすべての面に「救援物資 水 500ML ○○本」   のように記載しておくと、段ボールが積み上げられても中身がすぐわかります。


皆様ももし、物資を提供されるときがありましたら参考にしてください。


一日も早い復興を!

一日でも永い支援を!