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医療事故~さいたま市の胃がん検診で

何重ものミスが重なる杜撰な検査により、良好だった心身を害され、後遺症に苦しむ日々。その治療も拒否し、隠蔽工作までして、被害者を罵倒する病院。『健康のための検診』と言いながら、被害者の健康回復のために、何のフォローもしない『検診』に対する不信など

さいたま市民でもない、被害者でもない、

 

「何か」を守るために様々な嘘をついたさいたま市保健所。

 

 

いい加減な検診をし、

 

全て被害者の責任にした嘘だらけの最悪の病院を守った保健所。

 

 

被害者の訴えを聞き、きちんと対応するふりをして、

 

被害者をだましたさいたま市保健所。

 


赦せない。

 

 

とりわけ、『謝罪する』と嘘をついて、

 

とんでもない、嘘つきの病院の事務局長を連れて、

 

自宅に乗り込んできたこと。

 

実際は謝罪でもなんでもなかった。

 

 

『被害者』を黙らせるために、

 

自宅に乗り込んでまで、叩きのめす必要があったのだろうか。

 

 

あのことさえなかったら、

 

不運な事故と言う事で、気持ちの整理もついていただろう。

 

 

元々、誠意を示して、謝りにきてくれるなら、

 

全て水に流して忘れると、

 

人を恨み、憎しみ続けることが辛いので、


こちらが受けた被害を考えれば、悔しい、赦せない気持ちはあるが、

 

それでも、謝りに来てくれた『気持ち』に免じて、忘れることにすると、

 

そう言っていたのに。

 

 

あの人達には、『心』など通じなかった。

 

 

彼らの『利益』のためには、人一人踏みにじっても

 

何とも思わないようだ。

 

 

検診で受けた被害よりも、

 

実際に感じている肉体の痛み、苦しみよりも、

 

その後の保健所、病院関係者の仕打ちにより受けた心の傷、

 

その方が痛い。

 

 

実際に、指示ミスをした医師、私を傷つけた医師、看護師よりも、

 

その後の心無い対応に当たった彼らへの憎しみの方が強い。

 

 


体が痛むたびに、苦しい思いをするたびに、

 

彼らへの憎しみが募る。

 

一年もたつのに、痛みが薄れるどころか、

 

痛い、苦しい思いを重ねるほどに、

 

彼らへの憎しみが膨れ上がってくる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このブログは、さいたま市の検診で起こった事故を通して、私が見聞きした事実、感じた怒り、苦しみ、推測などを書き綴るものです。
誤解や勘違いなど、事実と異なる点があるかもしれません。

 

富田病院