いきいき豊島(豊島区高齢者新聞)
今回初めて、いきいき豊島に紙面を割いて頂き、感謝申し上げます。
戦時中に青春時代を過ごした若者たちの、喜びと苦悩の葛藤を
私なりの視線で、その純粋な心の奥底の、無垢な琴線に触れてみました。
書き進む内に、パソコン画面に涙が止まらない想いをしました。
長くお付き合いを戴いた方には、既にお手渡ししてお読み頂いておりますよ。
私達の二つ年上の人達は、軍歌に有るように、桜に⚓錨に憧れて、
予科練習生の応募出来る年齢に、なりつつありましたね。![]()
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国を守るとはどういう事なのかも解らぬままの、純粋な魂の儘にね。
今では脚が痛くて、舞台の上では踊れませんが、振り付け、指導は
して居ますよ。この日は大漁旗を持って参加しました。
折角のおすすめの一冊とのご紹介を頂きましたが、今は既に
「折り鶴」と「少年の日の追憶」のいづれもが、在庫が有りません![]()
愛読者に感謝しつつ、ご報告させていただきます。![]()
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(PS) 第182回 花月俳句勉強会 8月20日 (火)
皆さまの投句をお待ちしています。 ハイチャ、







