花月富勝・踊りの先生といいながら、それらしい事を
しなかったので、ここの所二度ばかり写真を載せました。
これは連獅子と言って、劇中に親子の獅子が絡み合って
世上良く言われる所の、獅子の子落としの一場面です。
大変動きのある素敵な踊りですが、ごめん・・・
だいぶ昔の舞台写真なのです。
私自身であることは、間違いないのですが。
今の私ではとても踊れません。 とほほほ・・・・
日本舞踊ミニ講座として、解説を加えながらこの後も何回か、
続けますので、お読み頂けたら嬉しです。
本日はこれにて、失礼いたします。
