こんばんわ、トミーです。




ここ最近、検索で


『緑内障 名医』

などで私のところにお越し下さる方が増えてらっしゃいます。






で、ですね。





きっとその方々の中には、緑内障の手術に対するいい言えぬ怖さ、みたいなのをお持ちの方もいらっしゃると
思うんですよ。

緑内障を点眼薬で抑えながら、ね。








わたしも手術を受けて、20年も30年も経っているわけではないので、手術の効能を手放しでほめることはできないのですが汗






ただ、手術を受けてから今日までは、少なくとも、進行は止まっている感があります。点眼の時だけよりも。








視野検査の数値上も確実に止まってますし。










でね、手術って、やはり一定の効果はあると思われるので、ざっくりとではありますが、私の、<東海三県で緑内障手術数ダントツトップクラス>の、中京病院さんにやっていただいた手術を説明させてもらって、

あなたさまの治療の選択肢のひとつになればいいな、と思い、キーボードを叩いています。








結論から言うと、





痛くないし、30分くらいでおわるし、確率上は数千人分の1くらいしか副作用とか、悪化の可能性はないので、お勧めです!!









まあ細かくいえば、私のやった手術は緑内障の中でもポピュラーなものらしく、比較的副作用とか悪化とかの可能性が低いものだったということがあります。


ただ、上記を含め、あくまで私個人のやっていただいた結果でありますので、










この記事をもとに、中京病院さんとかに「数千人に一人しか悪影響でないんですよね!」とかって言うのはやめてください。




あなたさまの病状によって手術の種類は変わってきますので。











内容的には、麻酔をかけた後、黒目の下の方を、うっすら切って、目の中の水の流れをよくする、
といった内容の手術でした。私の場合。








時間的に30分くらい。

え、ほんとにおわったの?っていうくらい早かったです。
麻酔も効いて、痛くなかったし。








入院期間は一週間ほど。







金額は最終的には、プラスで終わりましたキャハハ
保険のおかげで。

逆にお金が増えたので、退院後に、何度かお寿司が食べられました。まわってるやつですが笑






一時的にお金は必要でしたが。
総額だいたい50万円ほど。ですが、保険で3割負担ですので、払うのは約16万強。



ですが、高額な医療費は、高額療養費制度っていうのを使うとここからさらに安くなります。
詳しくはご検索ください。


たしか8万7千円くらい??だったかな?私の場合。一時的に支払ったの。







てことで、(あくまで私のやったポピュラーっぽい手術の場合は、ですが)負担も少ないし、効果も高いので、よかったら、一度手術もご検討下さい。







その際は、名古屋の中京病院<愛知 三重 岐阜で、緑内障診断数ダントツトップクラス>を
おすすめします。(べつに中京病院さんから、何ももらってませんよ^^;)




ただ、私が過去、名医を探すのに苦労したんで、多くの人にも知ってほしいんです。








それではまた。

あなたの進行が止まりますように。
緑内障の名医のご紹介<東海三県(愛知-岐阜-三重)随一!!>

こんばんわ トミーです。






えっと、いきなり言い切りましたが(笑




正直、最近の私の気持ちとしては、そんな感じです。






(いつもそうではありますが)特にここから下は、




会社は関係なく、トミー個人の意見





ですので、ご了承くださいね^^







理由となった本があります。







あなたもご存じでしょう。





『海賊とよばれた男』









『永遠のゼロ』
 でベストセラー作家の仲間入りをした、百田尚樹さんの、代表作です。

 最近、読み直す機会があり、それで、表題の決意をした次第であります。



ざっくり言うと、ガソリンスタンドの出光興産の、戦後の、それこそマイナスのボロボロの状態から、日本中のアツい志をもった人たちの力をして、隆盛をきわめるまでを描いた小説です。







んー、正確には、隆盛をきわめた、ではないかな。









出光は、戦後すぐ、本来の石油販売業務にもどれたわけではなく、当初、石油が希少品で手に入らなかったこともあり、慣れないラジオの修理やら、石油タンクの底を攫(さら)うといった、薄利の仕事で、糊口をぬぐっていたわけです。







その後、時代がたち、石油が比較的多めに入ってきても、世界的な石油メジャー 『セブン シスターズ(七人の魔女)』らの圧迫で、自由に商売することができません。








彼ら、石油メジャーに屈すれば、自由に石油を扱える。

そうすれば、もっと商売を拡大できる。





それは自明の理でした。






でも…





出光創業者 出光佐三は、そうはしなかった。







彼は、




『日本の産業の根幹は石油である』

『ゆえに、それを外資に支配されるわけにはいかない』





そうした確固たる信念の下、外資に屈せず、出光を日本人のための会社「民族会社」としたのです。






外資に石油を支配されれば、日本は国の命運を海外に握られてしまう。

それをさけるためにすべての持てる知恵と、国のためを思う、アツい人たちの力を借りて、戦ったわけです。






イランの石油を戦後、イギリスの反対を押し切って、タンカーで買い付けに行ったときのページは、涙なしには読めませんでした。






当時、世界はまだ(戦後何年も経っていたとはいえ)、先の大戦前のような、いわゆる帝国主義的な列強の支配の風潮が残る、世の中でした。






イギリスは、その強大な力でイランを支配し、わずかな支払で、かの地から石油を収奪していたのです。





その後、政変があって、イギリスの力を追い出そうとしたイランの人たちから、出光は石油を買おうとした。








それは、単に安いからというためだけではなく、


『イギリスによって、世界から孤立させられている、イランの人たちを救いたい』

『イランから、自由に石油を輸入できるようにして、国の資源調達を安定化させたい』




という、魂の叫びからの行動だったのです。







時はまだ、先の大戦から、そう月日はたっていません。







列強の支配からアジアを解放しようという、気概が出光にも、そしてまわりの協力者達にも、みなぎっていたのでしょう。








そして、利権を守る為に必死なイギリス軍に、撃沈される危険をかいくぐって、出光は、
セブンシスターズの影響を受けない、自由な石油、自由なエネルギーを、
日本にもたらしたのです。







今の日本があるのは、いわば、出光の力も、ひとつの大きな力となっているといってもいいかも
しれません。

もし、彼が立ち上がらなかったら、日本はセブンシスターズの支配の下に生きるしかなかったのですから。








国のために、未来のこどもたちのために、すべてをかけた、出光にわたしは感銘を受けました。







ですので、今後、出光しか使わないことに決めました。







ちょっと遠いんですけどねー^^;

すぐそばには、同じ値段で店員さんが入れてくれるところがあるんだけどなー…






ま、でも上げ上げ





出光の力になりたい。







続く人が増えるといいな。









それではまた。




こんばんわ、トミーです!





すっごくどうでもいい話だと思うんですが、書きます^^;





ここ数日、いや数週間さがしていた小物が今朝、見つかったんです!!






ぽろんっと、今朝、しまっていたズボンの中のポケットから^^








仕事上の個人的な、小道具なんですが(まあ、社外に出しても私以外の人には、まったく無価値なんで、
仮に落としたとしても問題はないんですが)いやあみつかってよかった^^










おもわず拾い上げた瞬間に、
ゲーム 『ゼルダの伝説』の宝箱を開ける音が耳元で聞こえましたからねキャハハ




ゼルダをご存じない方でいうと、ドラゴンクエストで、レベルが上がった時の

『パパラパッパ パッパラー上げ上げ』



みたいな音です(よくわからんなガーン)






いずれにせよ、よかった^^




これで職場で、影がうすいと言われなくなりそうです(笑








それではまた^^