☆尊敬します☆ | It`s my style♪

It`s my style♪

自分らしく楽しまなきゃ損じゃない

今日のゆうせいくん星



今日も朝9時半から練習でした


ゆうせいくん今日はグラウンドで3.6キロのランニングをして

その後はウエイトトレーニングしました


今日も小野コーチの地獄の強化OGKでは

昨日と同じくゴムチューブを使ったトレーニングを行いました


今日は大縄跳びではなく、ひとりで跳ぶもの

二人組み、三人組みと変化していきました


まずはひとりで片足跳び、右足1分、左足1分

両足跳び1分、合計3分

これは何度かやっているものなので1回でクリアしていました


ただこの後は1本のチューブで、二人跳びを50回

三人跳びを30回となるとなかなか一度でクリアというわけにはいかず


松下投手との二人跳びは3回目でクリア


木村投手を加えた三人跳びでは三人が横並びで

両端の2人がタイミングをあわせてチューブを回して跳んでみたり


三人が中心に向き合って

1人が腕を大きく広げて回しながら跳んでみたりと


何度も形をかえ、試行錯誤しながら

結局十数回チャレンジしてやっと成功していました


時間はおよそ15分


2度目で成功していた他のチームは3分かからずに終えていたので


ゆうせいくんのチームはかなり苦戦していたんですが


小野コーチは


下半身の強化をしながら、どうやったら成功するか頭をつかって

知らず知らずのうちにチームワークを身につけているから

苦戦して何度もチャレンジする事も大切な事だと話していました


ちなみにひとりで三分間跳ぶトレーニング

私も小野コーチの許可を得て挑戦してみたんですが

見た目以上に物凄くきつかったです


まず縄跳び用の縄ではなてくゴムチューブなので重たいんですね


回すだけで肩は張りますし、片足跳びは予想以上に負荷がかかって

ふくらはぎがパンパンになってしまいました


なんとか左足の片足跳び40秒まではいきましたが

それ以上は続けられず、見ているときの1分と跳んでいる時の1分は

随分違うんだなと感じましたし


毎日少なくても3キロ以上走って、投げて、ウエイトトレーニングをしている

野球選手の体力は並大抵なものではないんですね


一通り練習を終えた後にOGKをしている若手ピッチャー陣、本当に尊敬します



ゆうせいくんの情報でした



以上です( ̄・ω・ ̄)




*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:


秋季大会の抽選会が昨日ありましたきらきら!! その記事あったので一緒に

花巻東「雄星世代」超える

 秋季高校野球宮城、岩手両県大会の組み合わせ抽選会が9日、行われた。宮城で「秋連覇」を目標に臨むのが、昨秋の覇者・古川学園。今夏の甲子園16強の仙台育英は聖和学園と大河原商の勝者を迎え撃つ。岩手では2年ぶりのセンバツ出場を目指す花巻東が、宮古と久慈工の勝者と初戦を戦う。各県上位3校が来春センバツの選考資料となる東北大会に進出する。


 花巻東・菊池倭(やまと)主将(2年)は出場28校中、一番にクジを引いた。花巻東では初の控えの主将は「県大会、東北大会を勝って、神宮大会に出たい」ときっぱり。プレーではなく、野球に取り組む姿勢でナインを引っ張るその声はガラガラにかれている。


 現在の2年生は雄星(西武)ら“黄金世代”と一緒にプレーした最後の世代。「1つ上、2つ上の先輩のいいところをロールモデルにしながら自分たちのチームをつくっている」と菊池。チームの中心は1年生として初めて背番号1を背負い、4番にも座る大谷翔平。投打の中心であるルーキーを中心に「総力戦です」と言い切る菊池。来春のセンバツで聖地に戻るため、チーム一丸となって、長い秋を戦い抜く。


スポーツ報知 東北版より




応援してるぞぉ~バイバイ