うちは、恵まれた家庭だったとは言えません。
車もなかったし お金もなかった。
お小遣いなんて貰えやしなかった。
けれど誕生日には、居酒屋さんにいって祝ってくれたり 母の手料理で馳走を作ってくれたりしてくれていました。
夏には、海や潮干狩りにも連れて行ってくれました。
クリスマスにはプレゼントもありました。
毎晩 食卓にはあったかい料理が並んでました。
家族でご笑ってご飯を食べていました。
一人になって思い知る家族の暖かさ。。。。。
一人になって思う家族の大切さ。。。。
一人になって思う家族の重み。。。。
家族って時にはうるさく思うけれど大切ですよね。
家族と離れてでもやりたいこととがある。
それが今の自分です。
寂しさを受け入れなければならない。
自分自身が選んだ道なのだから、結果がどうなっても恨んではいけない。