2026年7月3日 金曜日
おはようございまwす。
沖縄はすごく日差しが強くて夏って感じです。
海に行きたいなって気持ちになる。
お久しぶりの投稿ですが、
最近、居酒屋で隣の席にいたお客さんの言葉が気になってしまったことがあるの
仲間内で新居を建てた方がいたらしく
その仲間の一人が
「俺が家を作るなら、将来売れる家を建てる、やり方は分からんけど」って言ってた。
私、今はニートだけど、不動産が大好きで宅地建物取引士の私は、
耳がダンボばりに
パオーンと耳が大きく開いてしまった。
隣の席に行って、じゃあさ、って話に加わって言いたかったのをグッと抑えた。
だからさ
私だったらって言いたかったこと
将来売れる自宅は
自宅に店舗付き住宅または賃貸住宅を作ること
自宅部分の平米数(自宅の広さ)よりも少し狭く店舗や賃貸住宅を作ると
自宅も、その店舗や賃貸住宅も含めて
住宅ローンの低い金利で資金が借りれるし
住宅ローン控除も利用できるし
住宅ローンに付ける団体信用保険も住宅と、店舗や賃貸住宅にも適用できて
住宅ローン契約者が万が一亡くなった時とかも残っている住宅ローンもなくなる
それにさ、
住宅に住みながら、店舗や、賃貸住宅の賃料で仮に毎月の住宅ローンが10万だったとして
店舗、賃貸住宅の賃料が8万とかだった時は
毎月2万円で住めて、生活も楽になる
場合によっては賃料が住宅ローンより15万とか高い場合は
5万円、年鑑60万円の利益が出るわけよ
それで、固定資産税とかも払えるさ
その状況だと
住んでいる時から住宅ローンで苦しくなくなるし
将来、売るときにも買う人が多くなるだろうし
結果、資産価値が上がって
作った時よりも高い値段で売れる可能性が高い
実際j、私も中古の店舗付き住宅購入して家賃収入で住宅ローンを賄えているから
ニートができて、安心の中で趣味やゆったりとした時間を過ごさせていただいている。
ありがとうございます、です。
なので、その土地の環境で店舗なのか、賃貸住宅なのか見極めて
建築して欲しい、
また私が
心がけているのは
店舗や、賃貸住宅が開いてしまった場合の時のために
賃料が入らなかった時のために
住宅ローンが滞りなく支払えるように
貯金は必ずしておくこと、
見えを張った生活をせず、周りに感謝して生活していくことを
忘れない事。
ありがたいな。
今日は久しぶりに不動産営業に戻った気分です。