海外に転勤になり![]()
準備などでFXやブログの
更新ができなくなりました。![]()
また転勤先はネット環境が悪い為![]()
FXやブログができないようなので
転勤先から帰ってきて
ブログが存在していれば
更新をしたいと思います。
応援してくださった方々
有り難うございました。☆-( ^-゚)v
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今日の10時頃でRCIの5分足で
Lエントリーポイント発生
15・30分足を見ると
上昇トレンドなので
Lエントリーしたと思ったら
デモでエントリーしていた。![]()
起動プログラム間違えていた。
急いでリアルトレードの
プログラムを起動すると
Java Appletのエラーメッセージが発生![]()
調べると起動時にJava Appletの
Version 6 Update 27 32ビットだけを
インストールした為、
エラーメッセージが発生
Version 6 Update 27 64ビットを
インストールすると
リアルトレードのプログラムが起動成功
だけどLエントリーポイントが過ぎていたのと
そのあとSエントリーポイントも過ぎていた。
寝起きでVersion Updateをすると失敗![]()
だいたい失敗している日
気分的に今日は負けると思うので
トレードはしない。
今日はRCIの8時から9時を見ると
エントリーポイントがあったが
チャートを見始めたのが
10時頃からだった。(残念)
10時30分頃RCIで
Lエントリーポイントがあったが
下降トレンドだったので断念(正解だった)
EUR/USD 1.3554L 27.4pips
利益確定 27.4pips
損失確定 0pips
今日は9時45分頃から
RCIの-75に移動線9・13・26・34があり
サポートラインを引いて
OCO 指値 1.3554買いに設定
すぐにエントリー開始
今回の利確はMA75で反発を考えて
リミット1.3581設定
少しPCを離れている時に
利確されていた。
今日は10時20分すぎからチャートを
見ると7時10分過ぎから
急激な下落あり
記事などチェックしてたら
"S&Pのイタリア格下げで、
ユーロがドルに対し下落"
の記事が見て7時10分過ぎの
下落原因が分かりました。
今回はムーディーズよりも
S&Pの発表が早かった。
チャートにラインを引いていたら
エントリーポイント見逃しました。
RCIの9が下降し
13が75を下回ったて
RSI(改)の緑の移動線が50より上で
Sエントリーのチャンスだった。
利確は
9/20今日の止まるポイント ユーロドル
1.3797
1.3745
1.3714
1.3662
1.3611←
1.3579
1.3528
又は、RCIの13移動線が-75を過ぎてからかな
今まで他のPCでいろんなインジケータを使って
チャレンジしたがやっぱこれが
今の自分にあっているみたい?
RSI(改)とRCI5ラインインジケータ
売りの場合は
RCIの52移動線(青線)が
下降中又は-75以下で
RSI(改)とRCI5ラインの
黄緑の移動線が上限近くで
反発する時にエントリーで(黄色い○)
利確はまだ模索中で
今はRSI(改)の黄緑の移動線が
下限にタッチしたら利確?
10:05頃 EUR/USD 1.37374S 14.4pips
利益確定 14.4pips
損失確定 0pips
午前中の反省
今日久しぶりにリアルトレードしました。
RCIの移動平均線がクロスしたので
エントリーしました。
利益が20pipsぐらいの時に
トレーリングストップの
ロスカットのライン変更してすぐ
PC前を離れてしばらくして帰ってきたら
変更したロスカットのラインで決済してました。
やっぱりインジ・ライン・ローソク足見て
決済した方が自分は利益が伸ばせそう。
FXサイトを散歩していたところ、なかなかシンプルかつ理にかなった投資法を見つけましたので紹介してみたいと思います。
参照したのはPicking Tops and Bottoms
という題名の非常にシンプルなストラテジーになります。
Were you told not to hunt for tops and bottoms when trading..?
Why not break the rules when you can tell with an astonishing precision where the next top or bottom will be?
Here is one very nice and accurate trading system that could make your Forex trading entirely about hitting the right spots.
Trading setup:
Time frames: 5, 15, 30 minutes, 1 hour, 3 hour and 1 day – just one chart at the time will be used.
In case you do not have the exact time frames, simply substitute them with the closest ones. For example, 15 min can be changed to 10 min, 3 hour can be changed to 4 hour etc.
20 EMA and 40 EMA on all time frames
ADX 14 for all time frames.
Currency pairs: any.
The idea behind this Forex method is that ADX helps to measure the strength of the trend while 20 EMA acts as a flexible support-resistance line.
Trading rules:
Our first goal is to find the chart with ADX being over 30 mark, which will indicate a strong trend. We start with a daily chart and continue the search moving downwards (3 hour, 1 hour, 30 min, 15 min, 5 min) until we find the chart with ADX being currently over 30.
Note: In case several time frames meet requirements for ADX, we opt for the highest time frame. That's why we start with the highest frame first.
Having chosen the time frame, we are ready to trade the first bounce off of the 20 EMA. We set a limit order close to 20 EMA accordingly: in a downtrend we expect the price to touch 20 EMA from below, then reverse and move down, in an uptrend – from above, reverse and move up.
Always make sure that at the moment of entry you are using the highest time frame with ADX currently over 30. Only then you can expect the price to obey 20 EMA.
That's it.
Initial Stop loss order is placed above (when short) / below (long) the 40 EMA.
Important note: once in the trade stay with the time frame used for entry.
Risks: looking at the charts traders will find that at times the price reverses exactly at 20 EMA, but sometimes it moves even further before making a u-turn. Always be ready to leave some room for the price to make this turn, that's why we suggest using 40 EMA for stops.
Exit rules:
Option 1: Use Bollinger Band with settings (18, 2) for all time frames. Set a profit target at the outside band. Move your profit target as the Band expands or narrows.
Option 2: For traders familiar with Fibonacci tool, profit target can be set to 1.618 expansion level. AB Swing for Fibonacci should be found from the earlier price moves and the actual point of entry should be considered as point C or a retracement.
Option 3: Once the price clearly moves in your favor move the stop below/above (Long/Short trading) the previous price bar. Adjust the stop with each new price bar. Trade until stopped.
Also exit always if ADX goes below 30 on the time frame which was used for entry.
That’s it. Test it and see that it works remarkably well.
P.S. Accuracy of this strategy is quite difficult to backtest/visualize using historical data. If you decide to do so, make sure you do it right and know what time frame should have been chosen for trading at any given time. The easiest
way to analyze current strategy performance is by running it in real time.
1 セットアップ
時間軸は、5,15,30、1時間、3時間そして日足-どんな時間軸であって良くてひとつの時間軸のチャートが使われる。
あなたが的確な時間軸を持っていなければ近接したものを使えばいい、たとえば15分足が10分足になってもいいし、3時間足が4時間足になってもいいだろう。
・全ての時間軸において20EMAと40EMA(※EMAとは指数平滑移動平均線のこと)
・全ての時間軸においてADX14
・通貨ペアは、なんでもいい。
このメソッドのアイデアは、20EMAがサポートレジスタンスラインとして機能するかどうかをADXがトレンドの強さを計測してその助けとなってくれるといったことに基づいている。(※かなり意訳ですが、意味としてはこれでいいと思います?)
2 トレーディングルール
最初にやるべきことは、ADX30以上という強いトレンドを示しているチャートを探すことだ。
最初に日足から見て、それから3時間、1時間、30分、15分、5分とADXが30以上となっているものを探していく。
注:いくつかの時間軸がADXの条件を満たしているときには、一番長時間軸のものを選択する。だから長時間軸から探していくのだ。
時間軸を選択できたなら、20EMAから最初の跳ね返りでトレードする準備をする。
ダウントレンドであれば、20EMAにプライスが下から触れたら売り、アップトレンドであれば上から触れたら買いである。
常時、ADXが30以上を示す、より高い時間軸を使用していることを確実にしなさい。
そういった時にだけプライスは20EMAに従うことが期待できる。
ストップロスについては、ショートの場合、40EMAの上に置く。ロングの場合は40EMAの下だ。
重要な注意:このストップロスはエントリーに使った時間軸と同じチャートを使うこと。
チャートを見れば20EMAで正確に反転しているのが分かるだろう。しかし、反転することなく値が進んでしまうことがある。だから40EMAをストップとすることを提案するのだ。
3 仕切りルール
オプション1: すべての時間枠でボリンジャーンバンドを(18期間、 2偏差)に設定しなさい。 利益目標を外のバンドに設定しなさい。 バンドが拡大するか、狭くなる時に、あなたの利益目標を動かしなさい。
オプション2: フィボナッチツールに精通しているトレーダーのために、利益目標は1.618の拡張レベルに設定されることができる。 フィボナッチのためのAB変動はより早い価格の動きから見つかるべきであり、入力の実際のポイントはポイントCまたはリトレースメントと考えられるべきである。(※ちょっと意味が分かりません;;)
オプション3: 価格がはっきりとあなたに有利になるように動いたらストップを前のロウソク足の下に(上に)移動させなさい。ストップとなるまで、新たなロウソク足の下に(上に)移動させ続けなさい。
そしてまた、エントリー時に使われた時間枠で、ADXが30以下になったら、いつでもトレードをやめなさい。
検証して、この手法がとてもよく機能するのを確かめてください。
追伸 この戦略の精度を過去のデータを使ってバックテストあるいはビジュアル化するのは極めて難しい。
あなたが、やろうと決めるならば、あなたが正しくそれを実行し、どんな時間フレームが常時取引に選ばれるべきであるのかを確かめなさい。 ストラテジーを最も分析しやすい方法は、リアルタイムでそれを実行することである。
また記事に
上記のストラテジーを読んでから、過去チャートで検証してみましたが、ADX30以上というのが厳しい条件なのか該当するものがなかなか見つかりませんでした。
AUD/JPYの15分足です。
私見ですが、一般的にADX20から25以上で上昇中、なおかつ20EMAと40EMAがクロスして、相互のラインが一定幅を保っている時は使える手法であると感じました。
あるいはEMAの変わりにパラメータの違うT3を2本使用した方がいいのかもしれません。
それとADXはトレンドの強さを示す重要なものですが、ADXが上昇あるいは下降しているということを比較的判別しやすくするためにはADXRを表示させたほうが分かりやすいでしょう。
ADXとADXRのクロスでトレンドの発生、消滅が比較的容易に判別できます。
この手法では、大きな時間軸から条件に合うものを探していくということ、そして仕切り基準などが明確であるというところに学ぶべきことがありました。
画像の赤矢印は、私が唯一勝てるパターンとほぼ同じエントリーポイントですので、この手法を参考にしてみます。
それにしても、どんな投資法でもトレンドが継続しなければなかなか勝てませんね!
・・・ここまで・・・
昨日まで、デモで成績が良かったので
リアルトレードで実践中で
10時50分頃と11時10分の
エントリー見逃しました。
エントリーポイントがないので
今日はADXとRCIを組み合わせた
ブログを検索しながら
デモでトレードしてました。
なかなか自分のエントリーポイントがこないので
最近は新たなシグナルポイントを探し
デモでトレードで試してます。