白杖の娘御器所の地下鉄ホームで私の前を白杖をついた若い子がいました。少し見ていたのですが 大丈夫そうなので行き過ぎたのですが気になり振り返ってみると女の人がお世話をしていました。やはり私が声をかけるべきだったのかと反省しました。障害のある人の手助けはどの程度するのが望ましいのか難しいと思いました。反省をこめて短歌つくりました。 一声を かけざりし事 悔いている 白杖の娘を 通りすぎてより